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『アイドルアイ』(韓国ドラマ)のネタバレ最終回まで全12話を完全解説!犯人や結末はどうなるの?

記事内に広告が含まれています。

『アイドルアイ』韓国ドラマ1話から最終回までの全話ネタバレについてまとめています。

ドラマ『アイドルアイ』では、 “推しが殺人容疑者になる”という新しい設定のドラマです。

突然の推しが容疑者に・・・ファンでもあるスター弁護士がトップアイドルの弁護を!

“禁断の無罪証明ラブ”またまだ話題となりのうな作品が始まります。

この記事でわかること
  • アイドルアイドルの1話から最終回までのネタバレ
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『アイドルアイ』の最終回までのネタバレ全話解説!


『アイドルアイ』韓国ドラマは、全12話となります。

この記事では,1話ずつ解説しています。

あらすじ

スター弁護士メン・セナは、表向きには冷静沈着なプロフェッショナル。

誰もやりたがらない事件を担当してきた。

セナは、約10年間バンド・ゴールドボーイズの熱烈なファンです。

突然推しのト・ライクが殺人事件の容疑者に!!

セナは自分がファンであることを隠し弁護を務めることになった。

アイドルの真実を立証していく中でも意外な事実が明らかになっていきます。

法廷×ミステリー×ロマンス

新しい韓ドラ!

事件の真相を追う過程で次々と明らかになる驚きの事実、予想外の展開。

弁護士とアイドルという立場、2人には、恋は芽生えるのでしょうか。

推しを守りたい、でも信じていいのか・・・

複雑で切ない,・・・

どんな物語になるのか1話から順番に見ていきましょう!

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1話のネタバレ

『アイドルアイ』韓国ドラマの1話のあらすじネタバレは、こちらです。

冷静沈着で勝率の高い敏腕弁護士メン・セナは、世間からは感情を持たない仕事人間ように働いていた。

しかしその素顔は、人気アイドル「ゴールドボーイズ」のメンバー・ド・ライクの筋金入りのオタクだった。

仕事以外の時間はすべて推し活に費やし、恋愛経験はゼロながらも、ライクへの愛情だけは誰にも負けない。

この日、セナは注目を集めていた卓球選手の裁判で無罪判決を勝ち取り、さらに評価を高める。

周囲から称賛されても昇進祝いを断り、

定時で退社する。

セナの頭の中は、ライクのソロ活動のことでいっぱいだった。

一方のライクは、表向きの華やかさとは裏腹に、悪質なファンの執拗な嫌がらせや、守ってくれない事務所への不満を抱えていた。

音楽番組やサイン会の現場では精神的に追い詰められていました。

そのせいで耳鳴りやパニック症状に悩まされていた。

それでも「完璧なアイドル像」を求める。

事務所代表からは休息を許されず、自由のない日々を送っていた。

セナは裁判の合間を縫ってサイン会に向かうが間に合わなかった。

またコンサートのチケッティングも即完売し買えず。

チケットは、転売業者に買い占められてしまう。

しかしセナは弁護士としての立場を活かし、転売行為を摘発するための作戦を実行。

その過程で、偶然にも変装したライク本人と遭遇してしまう。

推しを目の前にしたセナは言葉を失い、ただその背中を見送るしかなかった。

コンサート当日、ライクはゲストとして招いたグループメンバーと衝突する。

そして激しい口論の末に揉み合いへと発展。

止めに入ったメンバーが怪我を負い、救急搬送される事態となる。

結果的にコンサートは成功するものの、ネット上では不仲説が一気に拡散されてしまう。

ライクへの批判が高まっていく。

その夜、ライクの自宅を訪れたメンバー・ウソンと酒を飲みながら本音を語り合い、再びグループとして頑張る決意を固めるライク。

しかし翌朝ライクは、ウソンが自分の自宅リビングで血を流して倒れているの発見した。

同じ頃、いつものように平凡な朝を迎えていたセナ。

セナの前に衝撃的なニュースが飛び込んでくる。

  • ウソンがライクの自宅で亡くなった
  • 事件当夜、2人は一緒にいた
  • ライクが容疑者として逮捕された

テレビ報道を見たセナは、迷うことなく弁護士証を手に警察署へ走る。

弁護人接見室の扉を開けた先にいたのは、ずっと憧れ続けてきた推し・ライクだった。

こうして、オタク弁護士と殺人容疑をかけられたトップアイドルという、想像もしなかった関係性が幕を開けた。

2話のネタバレ


『アイドルアイ』韓国ドラマの2話のあらすじネタバレはこちらです!

第2話では、弁護士セナが容疑者となったトップアイドル・ライクと向き合い、葛藤を深めていく。

取り調べで見せる荒れた姿に、セナは「理想のアイドル」と「現実の人間」との差に戸惑う。

セナが学生時代に絶望の中で出会い、自分を救ってくれた少年がライクだった。

そしてセナは、ライクを信じたい気持ちを強めていく。

不利な状況から弁護士は次々と手を引くが、セナはある条件を出したうえでライクの弁護を引き受ける。

調査により第三者侵入の可能性が浮上。

令状審査では検察の主張を崩すことに成功。

逮捕は認められなかった。

しかし釈放後も世間の批判は激しく、行き場を失ったライクは、最終的にセナの家で朝を迎える。

弁護士と依頼人、そしてファンと推しという複雑な関係が、今後の展開を大きく左右しそうですね。

3話のネタバレ

『アイドルアイ』3話ネタバレあらすじ|疑念と過去が交錯する真相編

3話では、ウソンの死を巡る疑惑がさらに深まり、ライクを取り巻く人間関係と過去が浮き彫りになっていきます。

チャンジェは、ライクの弁護を引き受けたセナの身を案じていた。

一方その頃、酔いつぶれていたライクは警察に保護され、行き場がなくセナの自宅に一晩泊まることになる。

セナは熱狂的なファンであることを悟られないよう、部屋中に飾っていたライクのグッズを急いで片づけた。

眠っている間、ライクは「行くな」とうわ言を漏らし、誰かに置いて行かれたような不安を抱えている様子を見せる。

翌朝、自分がセナの家にいることに気づいたライクは動揺するが、セナは事情を説明し、

現在ライクには逮捕状請求が出ている可能性があるため、必ず連絡が取れる状態にしておくよう念を押した。

検察と警察はウソンの死因を調査。

争った形跡がなく、犯人は被害者と親しい人物の可能性が高いと判断される。

しかし、精神薬と酒を摂取していたライクが致命傷を一撃で与えられたとは考えにくく、

さらにウソンの携帯が見つかっていないことから、決定的証拠には至っていなかった。

セナは独自に動き、ライクのマネージャー・ハングや事務所代表に接触する。

代表は表向きには「契約解除はしていない」と説明するが、

株主対策として世間には切り捨てたように見せているだけだった。

代表は、ライクとウソンの間にトラブルはなかったと主張するが、セナは2人が激しく言い争う映像を目にする。

その後、ライクは代表のもとを訪ねるが、無実が証明されるまで支援はできないと突き放される。

さらに、母親がライク名義で作った借金の影響で、家や車が差し押さえられる可能性があること、

母親が事件について取材を受け金銭を得ていることを知らされ、深く傷つく。

セナはライクの母親にも会い、軽率な発言を控えるよう警告するが、

母親は「真実はお金で作られるもの」と言い放つ。

セナは、これ以上ライクに不利な発言をすれば法的措置を取ると強く牽制した。

一方、精神的に追い詰められたライクは街で高校生に絡まれ、靴を奪われてしまう。

セナとチャンジェが彼を見つけたとき、ライクは頭を抱えてうずくまり、

事件当日の記憶とウソンを失った後悔に苛まれていた。

セナは「答えが出るまでそばにいる」と手を差し伸べ、ライクを支える。

その裏で、ヘジュはライクとの過去の写真を見返し、クァク検事について調べていた。

クァク検事は父親から「証拠がなくても追い込み、自白させろ」と圧をかけられ、

さらにセナが学生時代にいじめていた同級生だったことを思い出す。

警察は事件当日の防犯カメラ映像から、ライクの不審な行動を確認し、捜査を本格化。

セナに促され、ライクは母親や事務所、練習生時代、

そしてウソンとの深い絆について語る。

ウソンは唯一無二の存在だったが、いつからか関係が壊れてしまったという。

口論の映像についても「よくある言い争いだ」と語り、殺害は否定する。

行き場を失ったライクは、しばらくセナの家に身を寄せることを決めた。

その後、ライクはウソンの葬儀に参列。

報道陣に囲まれながらも「真犯人を突き止める」と宣言し、捜査への協力を誓う。

検察での取り調べでは、防犯カメラ映像を突きつけられるが、ライクは核心部分を語らず沈黙を貫く。

セナは「何かを隠している」と感じるが、ライクは曖昧な嘘を重ねる。

そんな中、セナをかばうようにライクが抱き寄せる場面を、突然現れたヘジュが目撃。

さらに警察は、事件当日にライクとヘジュが接触していた映像を確認していた。

3話は、ライクを巡る疑惑がさらに複雑化していました。

更にそこにセナ、ヘジュ、検事それぞれの思惑が交錯していきます。

4話のネタバレ


『アイドルアイ』韓国ドラマの4話のあらすじネタバレは、こちら!

4話では、ライクとヘジュの過去の関係が核心に近づき、セナの心情にも大きな揺れが生まれます。

かつてライクとヘジュの熱愛報道が出た際、セナは強い衝撃を受けていた。

そのヘジュが突然ライクの前に現れ、抱き合う姿を目撃したセナは動揺する。

しかも、その様子を誰かが遠くから撮影していた。

セナはすぐに危険を察知し、2人をその場から離れさせた。

ライクはヘジュに「もう関わるな」と突き放すが、ヘジュは事件当日、入院しているはずのジェヒが寮に戻るのを見たと証言する。

セナは真実を話すよう促すが、ライクは「ヘジュを巻き込みたくない」と拒む。

セナにヘジュを送ってほしいと頼み、ライクはチャンジェのバイクで姿を消した。

その一方で、刑事と検事はライクとヘジュが接触していた事実を把握。

セナはチャンジェに、事件当日の周辺ドライブレコーダーを探すよう指示する。

寮ではジェヒが脱退を口にし、マネージャーと激しく対立していた。

そこへ現れたライクは、事件当日のジェヒの行動を問いただすが、

ヨンビンは「病院で一緒にいた」と証言する。マネージャーはこれ以上の詮索を拒み、ライクを追い出した。

セナは、過去にライクが熱愛報道を否定した頃から様子がおかしかったことを思い出す。

恋愛を隠されたファンとしての複雑な感情と同時に、愛する人を失い、追い詰められていたライクの孤独を想像し、心が揺れる。

そんな中、ライクとヘジュが検察前で会っていたという記事が拡散。

ライクはセナに削除を頼むが、法的措置が必要だと聞くと電話を切り、直接記者のもとへ向かう。

記者は過去に2人の熱愛記事を書いた人物で、不正契約や賄賂の事実をライクは知っていた。

しかし記者は聞く耳を持たず、さらに大きな記事を書くと挑発。

感情を抑えきれなくなったライクは記者に詰め寄り、セナが止めに入る。

セナは、ライクが「容疑者に見られる行動」を取ったことを厳しく叱り、すべてを話すよう迫る。

そこで、ライクはついに過去を語り始める。

かつてウソンは、ライクとヘジュの交際を止めようとしたことがあった。

事件当日、ウソンが家を訪れたあと、ライクは酒を買いに出てヘジュと再会した。

久々の再会にもかかわらず、ライクは「二度と連絡するな」と冷たく突き放すしたこと。

ヘジュは泣き崩れるが、ライクはソロ活動に全てを懸けていると告げ、去っていった。

その直後、ヘジュは怒りを抑えきれず、ライクを轢きかねない勢いで車を止め、睨みつけて去ったのだった。

ライクはヘジュとあの夜会った場所へセナを連れて行き、

「彼女は守りたかったのに守れなかった人だ」と正直に打ち明ける。

すでに終わった関係だが、ヘジュを守るために沈黙していたと語り、セナに「助けてほしい」と頼んだ。

一方、ヨンビンはジェヒに嘘をついた理由を問い詰めるが、突き放されてしまう。

セナはヘジュを守る方法を探すと約束し、ライクはジェヒが寮にいたという事実を正直に伝える。

セナはチャンジェに心の内を打ち明ける。

ライクのことは何でも知っているつもりでいたが、彼の苦しみに気づけなかったと後悔する。

かつて「遠くから見ているだけでいい」と事務所の弁護士になる話を断った自分の言葉を思い出し、

近づくことへの恐れと、近づけない現実の狭間で揺れていた。

部屋に戻ると、ライクは座ったまま眠っていた。

セナは寝顔を見つめながら、

「以前のように、何も知らずに好きでいたかった」という叶わぬ想いを胸に抱く。

目を覚ましたライクのもとに、チャンジェが日用品を届ける。

それはすべて、ライクが普段使っているものと同じだった。

ライクが不思議がると、チャンジェは「調べるのが仕事だ」とだけ答えるが、実際に用意したのはセナだった。

その後、セナとライクは検事を直接訪ねる。

セナはウソンの通話記録に不自然な点があると指摘し、証拠もないままヘジュを疑うのは不当捜査だと強く抗議する。

検事は反論するが、セナは告発も辞さない姿勢を見せ、結果的にヘジュへの過度な疑念は後退する。

外に出たライクは、セナに感謝し抱きしめる。

検事はセナを呼び止め、高校時代の因縁を持ち出すが、セナは「思い上がりだ」と一蹴する。

ライクとセナが車で帰る途中、突然、車の制御が効かなくなり、セナとライクは事故に遭ってしまう。

4話は、ライクの過去と本音、セナの葛藤、

そして新たな危機が重なる転換点となりましたね。

5話のネタバレ


『アイドルアイ』韓国ドラマの5話のあらすじネタバレは、こちらです。

検察からの帰り道、セナとライクは交通事故に巻き込まれ病院へ搬送されるが、幸い大事には至らなかった。

しかしすぐに記者が押しかけ、2人は人目を避けて病院を後にする。

移動中や帰宅の道中で、ライクは怪我をしたセナを何度も気遣いう。

ライクは自然とセナへの距離が縮めていく。

 

一方セナは、事故車両を調べさせた結果、タイヤに故意の細工があったことを突き止める。

誰かがライクを狙った可能性は濃厚だが、犯人の特定には至らない。

 

ウソンの事件を巡る捜査では、クァク検事がライクの関与を疑われ、上層部から厳しく追及される。

そんな中、事件当日にジェヒが病院を抜け出し寮に戻っていた映像が見つかり、疑惑はジェヒにも向けられる。

事務所側はなにかウソンについて隠していることがあるようで裏でジェヒの口封じを図ろうとする動きも見せ始める。

 

セナの自宅で過ごす時間の中で、ライクは彼女が自分の広告商品を数多く使っていることに気づき、淡い感情を意識し始める。

食事を共にする中で、ライクは「本当の自分はアイドルのライクではない」と語り、愛し方も愛され方も分からない孤独を吐露する。

セナはその心の奥を見抜き、静かに寄り添った。

 

やがて事故の犯人は、ライクの自宅に侵入していた過激なファンたちであることが判明する。

ファンたちはウソンの死を理由にライクを一方的に責め、セナにまで暴言を浴びせるが、ライクは騒ぎを大きくしないためライクは告訴を見送る。

過去にも同様の被害を黙認してきた背景には、報道と世論によるさらなる追い込みへの恐れがあった。

 

その後、セナは所属事務所からライクの事件から手を引くよう命じられるが、依頼人を信じる姿勢を貫き、単独でライクを弁護すると宣言した。

 

ジェヒの証言に違和感を覚えたセナは、メンバーのヨンビンから話を聞き、ジェヒが何かを隠している可能性に気づく。

かつて親しかったはずのメンバーたちの間には、確かな亀裂が生じていた。

仲間からも疑われていた事実を知ったライクは深く傷つき、その場を去る。

6話のネタバレ


『アイドルアイ』6話のネタバレはこちらです!

ヘジュはついにライクの居場所を突き止め、セナの家を訪ねてくる。

しかしライクは、ここが一番気楽だと同行を拒否。

ヘジュは「別れたつもりはない」と訴えるが、ライクは過去を振り返り、彼女を守るために不正契約を結び、恋愛を否定した結果、心身ともに追い詰められた日々を語る。

そんな自分が立ち直りつつあるのは、セナの存在があったからだと明かし、

ヘジュは自分が当時ライクの本当の苦しさに向き合えなかったことを悔やむ。

 

一方セナは、事件資料を読み返しながら、ヘジュが現れた際にライクが自分の手を握ったことを思い出していた。

ライクはノートにまとめた自身の交友関係をセナに託し、

「ここにいると心が休まる」と、もう少し一緒にいさせてほしいと告げる。

 

検察で行われたジェヒとの対質では、ライクは冷静でいるよう諭されるも感情を抑えきれず衝突。

検察は、ライクがグループ脱退とソロ活動を巡ってウソンと揉め、犯行に及んだのではないかと追及する。

ジェヒは事件当日、ウソンにライクの移籍話を伝え、暴露をほのめかしたものの、ウソンに止められたと証言。

その後、ウソンはライクに会いに行っていた。

 

さらに検察は、移籍先事務所からライクの母親の口座に契約金が振り込まれていた事実を突きつける。

母親との共謀を疑われるが、ライクにとっては全く身に覚えのない話だった。

 

セナは事実確認のため、ライクと母親に会いに行く。

母親はあっさり契約金を受け取ったことを認めるものの、ライクの無実を信じようとはせず、「今なら刑が軽くなる」と自白を勧める。

その態度にライクは深く傷つき、怒りをぶつけてその場を去る。

 

帰り道、セナはライクをビルの屋上へ連れていく。

向かいのビルには、ファンたちからの応援と追悼のメッセージ映像が流れていた。

ウソンを悼み、ライクを信じ続ける声に、ライクは涙を流す。

セナは「過去は消えないけれど、今もあなたを信じている人はたくさんいる」と伝え、ライクを支えた。

 

その頃ジェヒは、検察で移籍の話をしたことでマネージャーから激しく叱責される。

ライクを犯人に仕立てるつもりかと問われ、事務所やメンバー間の溝はさらに深まる。

ヨンビンもまた、もう一緒にはいられないと寮を去っていった。

 

クァク検事は、ライクを起訴できない状況に父親から強く責め立てられ、追い詰められていく。

 

一方、セナは移籍先事務所を訪れ、母親が代理で結んだ契約は無効だと主張。

そこでウソンが移籍話に関わっていた事実が明らかになる。

 

その頃ライクは、セナのために海苔巻きを作ろうとしていた。

お米が見たらず納戸で材料を探すうち、

セナの幼少期の写真や賞状を見つけ、

さらに“ある衝撃的なもの”を目にしてしまう。

 

帰宅したセナを待っていたのは、

床に散らばるライクのグッズと、

涙を浮かべて座り込むライクの姿だった。

「説明してほしい」というライク。

信じていた人に裏切られたかのような表情を浮かべた。

とうとうライクのファンであることがバレてしまった6話ラスト。

さらなる波乱を予感させます。

さらに詳しいネタバレはこらち

7話のネタバレ

『アイドルアイ』韓国ドラマの7話のあらすじネタバレは、こちらです。

セナがかつてライクの熱心なファンだったことが本人に知られ、ライクは深く傷つく。

弁護も“好意”からだと思い込んだ彼は、自分を一人の人間として見てもらえていなかったと感じ、セナを弁護人から外してしまう。

セナは想いをうまく伝えられないまま、推し活の象徴だったグッズを手放そうとするが、それは自分の幸せな時間を否定する行為でもあった。

 

一方、事件は新たな局面へ進む。

ライクが何者かに陥れられた可能性、そして事務所内に潜む契約トラブルと裏切りの気配。

鍵を握るジェヒは失踪の末、重体で発見され、事件は一気に不穏さを増す。

 

ライクは弁護士を拒み、孤立を深めていく。

セナはそれでも彼を守ろうと動き続けるが、その想いは届かない。

そんな中、ライクは捨てられたグッズの中に、かつて自分が持っていた赤い帽子を見つけ、セナの真心に気づき始める。

 

ジェヒの事故が報じられ、真実はさらに闇の中へ。

雨の中、セナの家の前で立ち尽くすライクの姿が、壊れた信頼と消えない想いを静かに物語っていた。

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8話のネタバレ


『アイドルアイ』韓国ドラマの8話のあらすじネタバレは、こちらです。

ジェヒの車から遺書が見つかり、彼はウソン殺害を認めたとされる。

警察は自殺と断定し、事件は終結へ向かうかに見えた。

しかしセナとライクは、その結論に拭えない違和感を抱く。

ジェヒの行動履歴、不可解な音声データ、そして事件当夜の状況は、誰かに仕組まれた可能性を示していた。

調査を進める中で、ライクとジェヒの体内から同じ薬物が検出される。

その薬は、徐々に意識を奪う性質を持つものだった。

さらに、ジェヒが亡くなる直前まで芸能事務所代表クム・ボサンと激しく連絡を取っていた事実も浮上するが、公式証言では食い違いが生じている。

 

一方、検事クァク・ビョンギュンとその父の過去も明らかになり、冤罪と隠蔽に彩られた“かつての事件”が、セナの父の死と深く結びついている可能性が示唆される。

正義の名のもとに踏みにじられた人生が、今の事件に影を落としていた。

 

ライクとセナの過去が静かに交差する。

捨てられていた赤い帽子が、2人の最初の出会いの証だったことが判明する。

絶望の中にいた少女セナを、歌で救った存在がライクだった。

セナは、父を失い生きる意味を見失っていた自分を支えたのが、彼の音楽だったと打ち明ける。

 

真実を追うほどに、2人の絆は深まり、同時に芸能事務所が隠してきた「ウソンの秘密」が、さらなる波紋を呼ぼうとしていた。

代表は問いかける――この事実を知れば、誰かが必ず傷つく。それでも知る覚悟はあるのか、と。

9話のネタバレ

『アイドルアイ』韓国ドラマの9話のあらすじネタバレは、こちらです。

ライクとセナは、芸能事務所で代表クム・ボサンからウソンとの電話の内容、録音を聞く。

ウソンは、代表にライクのソロ活動が成功すればゴールドボーイズのアルバムを出すという約束されるがグループとしての活動が減り、事務所への不信感を持っていた。

それと同時にライクの過密すぎるスケジュールを見てライクの心配もしていた。

このままではライクの体にも良くないとウソンは感じていた。

そこへ別事務所アチ社の代理人がウソンに接近してきた。

「今の事務所はグループを育てる気がない」と語り、ゴールドボーイズ専用スタジオだといい、ウソンに移籍を持ちかける。

ウソンは、このままではグループの活動は減り、合わせてライクはソロ活動で心身を削っている。

ウソンは、移籍を検討する。

そしてウソンは契約を進めるよう口頭で話していた。

誰も知らないはずの移籍について情報が漏れる。

ウソンはまだ書面での契約を交わしていないと言うが。

代理人は、ウソンが「契約する」と話した録音を突きつけ、ウソンを脅迫していた。

移籍の噂を知った代表のクム・ボサンは、「ライク名義で母親が他事務所と契約した」とウソンを問い詰める。

その時のやり取りの音声を代表はセナとライクに聞かせた。

代表は、これまでこの音声を公開してこなかったのは、ライクを守るためだという。

ライクは、代表は自分のためでは保身のために言わなかったのではと言う。

本当にお前はやっていないのか?という代表の問いに

ライクは自分は犯人でないとはっきりと伝えた。

帰りほ車の中で、ウソンが陰でゴールドボーイズを守ろうとしていた事実を知り涙を流す。

検察では、ライクの逮捕について誤認逮捕ではないかという世論が高まり、クァク検事は担当交代を迫られる。

さらにクァク検事の父親は無理矢理にでもライクの起訴を主張しろという。

クァク検事は、納得がいかなった。更にジェヒの事故報告書に不自然な点があることに気づく。事件の再検証を始める。

ライクとセナが食事や思い出の場所巡りにいく。

ライクが幼い頃過ごした小学校や食堂にいく。

食堂では店主がライクを覚えており、言葉なく昔と同じ料理を差してくれた。

セナとライクは、お互いが初めてあった河辺にも行く。

2人は過去の辛い時、懐かしい思い出などを振りかえった。

ライクは、帰り道「君がいたからここまで頑張れた」とセナに感謝を伝える。

セナの前では、ゴールドボーイズのライクではなく、ありのままのライクとして素のままでいられた。

そして更に「メン・セナが好きだ」と真っ直ぐに告白した。

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10話のネタバレ


『アイドルアイ』韓国ドラマの10話のあらすじネタバレは、こちらです。

ライクの突然の告白に戸惑うセナに対し、ライクは無理に答えを求めず、セナの気持ちが整うまで待つと告げる。

互いに想いを抱えたまま一夜を過ごし、翌朝セナが目を覚ますと、ライクは置き手紙を残して元の家へ戻っていた。

その日、セナは仕事に集中できずに過ごす。

一方ライクは、一般病棟へ移ったジェヒを見舞く。

そしてかつて2人で歌った曲を病室で流す。

検察では、クァク検事がウソン事件とジェヒ事件の両方にライクが関与しているとする証拠を揃え、起訴へ向けた準備を進めていた。

セナは家に忘れられたライクの帽子に気づき、届けようと外出する。

ちょうどその頃、ライクもセナの家の近くに到着しており、駐車場で2人は偶然再会する。

しかしその直後、ライクとセナが同居していること、さらにセナの父親が殺人犯だという過去を掘り返す記事がネット上に拡散される。

弁護士事務所の前には抗議するファンが押し寄せ、2人は人目を避けるため山奥の宿泊施設へ逃れる。

そこでセナは、学生時代に「殺人犯の娘」と呼ばれ続けてきたこと、父の無実を証明するために弁護士になったことを打ち明ける。

苦しみを共有した2人は、互いの気持ちを確かめ合い、ついにキスを交わす。

翌朝、セナのもとに事務所代表から連絡が入り、ライクが正式に起訴されたことを知らされる。

急いで戻った2人は、検察の起訴内容や録音記録を一つずつ確認する。

ジェヒの事故当時の行動を問われたライクは、実はセナの後をつけていたと明かす。

証拠写真の中に映るピアスに違和感を覚えたライクは、自宅の金庫からピアスケースを取り出す。

そこには片方だけ残されたピアスがあり、事件当日、自分の部屋にウソンと自分以外の「第三者」がいた可能性に気づくのだった。

11話のネタバレ

『アイドルアイ』韓国ドラマの11話のあらすじネタバレは、こちらです。

11話は、事件の鍵となる“ピアス”から物語が動き出します。

ライクは、事件当日に部屋を訪れた人物が誰なのかを突き止めたと語り、ピアスが国内に1セットしか存在しない特別なもので、自分とヘジュがそれぞれ片方ずつ持っている事実を明かします。

一方、病院で目を覚ましたジェヒは、自分がなぜ病院にいるのか思い出せず、ヘジュの居場所を気にします。

ジェヒは、事件当日の夜にヘジュと会ったこと、代表と通話した後に再び連絡があったことを検事のクァクに証言しますが、車で眠ってしまって以降の記憶が抜け落ちていました。

ヘジュが、ジェヒがライクの家を訪れた事実を知っていたことにも違和感を覚えたジェヒ。

ニュースで見たと説明するヘジュに疑念を抱きつつも、夕食の誘いに応じてしまい、結果的に再び病院で目覚めることになります。

セナは、ライクが犯人ではないと確信しながらも真実から目を背けようとするクァク検事に対し、「間違いを承知で生き続けられるのか」と問いかけます。

さらに、自身の父が無実を訴えたまま命を落とした過去を語り、クァク検事が父とは違う道を選べるはずだと説得しました。

その頃ライクは、何でも録音する癖があったウソンの存在を思い出し、パソコン内の音声データを探し始めます。

クァク検事は葛藤の末、刑事に連絡し、空港にいたヘジュは逮捕されました。

やがて、ウソンの音声データのパスワードが、ゴールドボーイズの10周年記念アルバムのCDに隠されていたことが判明。

再生された音声から、事件当日の真相が明らかになります。

ウソンの元を訪れたヘジュは、ライクを巡って激しく口論に。

感情が暴走したヘジュは自ら命を絶とうとし、それを止めようとしたウソンを刺してしまいます。

その後、証拠を隠そうと血を拭き取り、落としたピアスを探し回る中で、ジェヒがインターホンを鳴らしていたことも音声から判明しました。

最終的に、ヘジュは無期懲役となり、殺意はなかったものの、ジェヒに罪をなすりつけるため薬を飲ませ命を奪おうとした罪が認定されます。

クァク検事は、セナのおかげで真実に辿り着けたと感謝し、セナの父の事件についてもいつか真実が明らかになることを願うのでした。

面会室で再会したヘジュは、ライクの存在が原因で精神科に入院し、何度も死を考えたと告白し、「すべてあなたのせい」と責め立てます。

これに対しライクは、「本当の愛とは、相手の人生を遠くから見守り、幸せを願うこと」だと静かに語ります。

そして1年後。ワールドツアー中のニューヨークでインタビューを受けるゴールドボーイズの姿が報じられ、その映像をセナが見つめます。

テレビ越しにライクは、「また会える日を楽しみにしている」とセナへ想いを伝え、11話は幕を閉じました。

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12話のネタバレ

『アイドルアイ』韓国ドラマの12話のあらすじネタバレは、こちらです。

最終回は、ゴールドボーイズがワールドツアー先で取材を受ける場面から始まります。ライクはワールドツアーに忙しくしています。

チュンジェは、セナへの感謝を胸に、彼女の家を離れて探偵事務所を開業する決意を伝える。

一方、セナは法律事務所の代表チョン・グァンスから父の過去の裁判資料を受け取り、再審請求に挑むため休職を選択。

パラリーガルのイェスルに礼を述べつつ、事件の真相を追い始める。

調査の中で、15年前の裁判が検察の圧力による虚偽証言に基づいていた可能性が浮かび上がり、再審開始を強く訴える。

検察側では、クァク検事が過去の判断を悔い、

ユ刑事の「真犯人を捕まえることこそが勝利」という言葉に救われる。

やがて再審が正式に決定し、取材に囲まれるセナの前に、ライクが花束を手に現れる。

セナとライクは、再会を喜ぶ。

セナとライクは、ファンの妨害を受けることなくむしろファン公認のカップルとして絆を深めていく。

納骨堂でライクはセナを生涯大切にすることを誓い、2人は想いを確かめ合う夜を迎える。

 

その後、国内ライブが決定するが、セナは特別扱いを避け自らチケットを購入。

ライクは手作りのキンパと共に、さりげなく想いを届ける。

チュンジェの探偵事務所開業祝いでは、変わらずセナを思い続けるライクの姿にチュンジェも心を打たれる。

ゴールドボーイズのメンバーは仲間ウソンの墓前を訪れ、それぞれの想いを胸に刻む。

 

ライブ当日、セナは顔も知らない“推し友”との初対面を待つが、現れたのは意外にもイェスルだった。

イェスルこそが、長年セナと共にライクを応援してきた存在だったのだ。

感謝を伝え合いながら、セナはゴールドボーイズの原点を思い出し、会場いっぱいに声援を送った。

『アイドルアイ』(韓国ドラマ)のネタバ11話と最終回を解説!事件の犯人は誰?
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『アイドルアイ』の配信情報!配信時間は何時から?どこで見える?


『アイドルアイ』韓国ドラマの配信情報についてまとめています。

配信時間は何時から?

どこで見えるの?

韓国放送日:ENAで2025年12月22日から1月27日に放送される予定。
韓国放送は22:00〜
日本配信時間:日本配信は、23:30〜24:00からとなるのではないでしょうか。
タイトル 『アイドルアイ』韓国ドラマ
原題 아이돌아이
話数 全12話
放送期間 2025年12月22日~2026年1月27日
放送時間 毎週月•火 22:00~
放送局 ENA
企画 KT Studio Genie
制作 Aストーリー
演出 イ・グァンヨン
脚本 キム・ダリン
日本配信 ABEMA、ネットフリックス

主演には、少女時代のスヨンが初の弁護士役に挑戦。

アイドルで容疑者となるアイドル役には、キムジェヨンが!

キムジェヨンは、アイドルという華やかさの裏に深い闇を抱えている役ですね!

スヨンは、ドラマではアイドルオタクという実際とは全く逆の設定なのも楽しみですね!

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本ページの情報は2026年1月時点のものです。最新の配信状況は配信元公式サイトにてご確認ください。

『アイドルアイ』キャストexと相関図

アイドルアイの主演キャスト2人のプロフィール、役柄についてまとめています。

相関図については公式発表され次第改めてお伝えします。

チェ・スヨン(メン・セナ役)

アイドルアイ公式画像

出典:ENA公式サイト

『アイドルアイ』キャストexとしてチェ・スヨンは、メン・セナ役と努めます。

役柄:セナは、人知れず心に傷を抱えている。

スター弁護士であるものの他の人は避ける刑事事件ばかりを担当してきた。

“悪党たちの弁護士”とあだ名まで。

セナの生きる糧は、バンド・ゴールドボーイズ。オタクファンを10年間。

セナは、奇妙な殺人事件に巻き込まれ、推しドライクの弁護を担当することになる。

セナはファンであることを隠して弁護を引き受けることに。

チェ·スヨン 최수영
1990年2月10日生まれ
大韓民国ソウル出身
172cm |O型 |245mm

キム・ジェヨン(ドライク役)

アイドルアイの公式画像

出典:ENA公式サイト

『アイドルアイ』キャストexとしてキム・ジェヨンは、ドライク役と努めます。

役柄:ゴールドボーイズのビジュアルセンターでボーカル。

殺人事件の容疑者になってしまう。

殺人事件の惨事に巻き込まれ、仮面を脱ぎ捨て、明日を約束されていない“トラトとなってしまう。

キム·ジェヨン 김재영
1988年9月30日生まれ
韓国ソウル出身
186cm, 300mm, AB型
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まとめ

『アイドルアイ』韓国ドラマ1話から最終回までの全話のネタバレをまとめてきました。

まさかの推しが事件の容疑者にという新しい設定。

ファンであるセナは、推しを助けることはできるのでしょうか。

そして推しとの距離が縮まり・・・恋に発展も楽しみですね!

『『アイドルアイ』韓国ドラマ』出演キャストの整形についてはこちら!

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