PR

『スプリングフィーバー』のネタバレ7話と8話を解説!初デートに・・・

記事内に広告が含まれています。

スプリングフィーバーの7話ネタバレあらすじについてまとめてきます。

この記事でわかること
  • スプリングフィーバーの7話のあらすじ
  • スプリングフィーバーの7話のネタバレ
  • スプリングフィーバーの7話の考察
スポンサーリンク

スプリングフィーバー(韓国ドラマ)の6話までのネタバレのまとめ

スプリングフィーバー(韓国ドラマ)の6話までのネタバレについてはこちらです!

6話までのまとめ
  • ボムは絶対に一線を越えられないと告げ、その理由に過去のトラウマを話す。
  • ジェギュは、2年後ハンギョルが卒業し保護者じゃなくなるまで待つと宣言。
  • そんな中ボムは、ジェギュが”あの女”と親しげな場面を見てしまい嫉妬心からジェギュに冷たく接する。
  • しかし陰ではジェギュのために疎遠だった母に連絡したりと、思いが募っていた。
  • ボムは正直な気持ちをジェギュに伝え、ジェギュは待てなくてごめんとキスをする。

一線を越えそうだというボムだったが、その意味は”絶対に超えてはいけないもの”だった。

そしてジェギュに理由を聞かれ、過去に保護者とトラブルになった件を話す。

 

ジェギュは、保護者ではなければいいのだろう?とボムに聞き、2年後にハンギョルが卒業するまで待つと宣言する。

しかしボムへの思いを抑えるのに必死だった。

 

そんな中、ジェギュは”あの女”に呼び出されカフェで会うことになるがその場面をボムが目撃してしまう。

自分を待つと言ったのにも関わらず他の女性と親しげにする姿に嫉妬心を抱えていた。

 

しかし陰では鍵の交換業者とトラブルになったジェギュを助けようと、疎遠だった母に連絡をとってコンサートのチケットを手配したりと

ボムもジェギュへの思いが募る一方だった。

 

ジェギュはなぜまた冷たくするのかとボムに問うと、

ボムは涙を流しながら、他の女性と会っていたことへの嫉妬心を打ち明け、

信じろ言いながら他の人といたことが嫌だったと正直に話す。

するとジェギュは、待てなくてごめんとボムにキスするのだった。

スポンサーリンク

スプリングフィーバー(韓国ドラマ)の7話のネタバレあらすじ解説


スプリングフィーバー(韓国ドラマ)の7話のネタバレあらすじについて解説します!

7話のあらすじ

キスしたあと、ぎこちなくなりボムは家の門へと逃げてしまう。

そしてジェギュが約束を破ったことは許すが、“あの女”との関係だけは教えて欲しいと尋ねるのだ。

あの女とは、ジェギュの姉でありハンギョルの母て、ハンギョルには母の存在を伝えていなかった。

そして今回、ボムにもそのことを隠して保険プランナーだと誤魔化すのだ。

そんな中、ジェギュは1日だけでいいからデートがしたいと話し、

発電所見学の翌日にデートをすることをきめる

7話のネタバレ

スプリングフィーバー(韓国ドラマ)の7話のネタバレについて説明します!

7話のネタバレ
  • ボムに”あの女”との関係を聞かれたジェギュだったが、保険プランナーだと誤魔化す。
  • “あの女”の正体はジェギュの姉であり、ハンギョルの母だったが、ハンギョルにはその存在を伝えていなかった。
  • 発電所見学にて、ジェギュが会社の代表であることが発覚
  • 見学の翌日、2人は初デートに出かけるがシンス町の人々に遭遇しうまくいかない。
  • ジェギュが作った公園で2人楽しみ、ボムは最後に一度抱きしめて欲しいとお願いする。その姿を後ろから誰かが見ていた。

信じろといいながら”あの女”と会っていたことに嫉妬したことを伝えるボム。

そんなボムにジェギュは、待つという約束を守れなくてごめんとキスをする。

 

ぎこちなくなったボムは慌てて家の門へと隠れてしまうが、ジェギュは追いかけ謝る。

ボムは自分にも責任があると許すも、“あの女”のことだけは誰なのか教えてほしいと申し出るのだ。

“あの女”の正体は、ジェギュの姉であり、ハンギョルの母だった。

姉は高校生のジェギュに幼いハンギョルを託して消えてしまったのだ。

ジェギュは、連絡をしないのならハンギョルには死んだとみなして母親の存在を伝えないと宣言していたのだ。

しかしジェギュはそのことをボムに言えず、恋愛関係にあった人ではないと否定して保険プランナーだと誤魔化す。

そしてもう2度と会うことはないと。

ジェギュはその話を断ち切るように、

2年間根気良く待つために1日だけでいいからデートしようとボムを誘うのだった

ジェギュはなぜボムにまで姉の存在を隠すのだろう?

ハンギョルの耳に入って欲しくないため徹底しているのかな?

その頃、ナンヒはチェ弁護士に、ボムに会うためシンス町へ行くと宣言していた。

しかしチェ弁護士は会うことを必死に止めていた。

ナンヒは、ボムが連絡してきたことはチェ弁護士の計画のうちだと思っていたのに違ったため怒っていたのだ。

するとチェ弁護士は自分に任せて欲しいと、ナンヒに宣言する。

そして後日、シンス高校で講演を行う。

その話の中では、“成功”に必要なのは”味方”であると、成功した社会人として伝えるのだ。

自身は依頼人に対しては必ず、”味方になる”と手を差し伸べるのだと話し、その手はボムに向けていた。

ボムはその話を聞きながら、不倫を疑われたときに母が味方してくれなかった悲しさを思い出していた。

チェ弁護士は、ボムの過去を知ているためそこに漬け込んでいく作戦だね。

この作戦に、今のところボムは騙されているようだけど…

 

ジェギュはボムとのデートが決まってすっかり浮かれており、そんな姿を見たハンギョルが

チェ弁護士の講演でボムが誰よりも大きく拍手していたと伝える。

そして2年もあればその間に他の男と付き合うかもしれないと話し、浮かれない方がいいと忠告するのだ。

一方ボムは、ジェギュのことを悪く言う教員たちにそんな人ではないとかばうような発言をしていた。

しかしソ先生に、なぜそんなにジェギュのことを知っているのかと怪しまれるのだ。

そこでボムは、親しげにせずに冷静に関わることを決め、ボムが働く発電所への見学へと向かう。

そんなことも知らずにジェギュは、

風力発電機の高い位置から颯爽とロープで降りたり、

スーツで待ち構えて自身が会社の代表であることを告白してはその都度ボムに感想を聞く。

ボムは社長であることに驚き、スーツ姿にときめきながらもバレてはいけないと冷静に応じて、張り切っていたジェギュは落ち込むのだ。

昼食となり外で肉を焼きながら、ハンギョルに追いかけた方がいいと言われてボムの元へ。

2人は人目につかないところで話し、ボムはソ先生たちに疑われていることを告げる。

そしてこのままではデートできないと断ると、ジェギュは落ち込みながらも

誰にも見られず疑われないいい場所を探すと提案する。

翌朝、4時半にボムを迎えにいくジェギュ。

寝起きのボムを乗せて海辺に向かい、朝日を見に行こうと誘うのだ。

誰もいない砂浜で、ジェギュは手作りのお弁当を持参し、寒いからとボムに毛布をかけてあげる。

そして日が昇ったころ、ボムはジェギュの肩に寄りかかっていいムードになるも、

視線の先にはドンピョとウィ先生たちがランニングする姿を見かける。

ボムは慌てて毛布の中に隠れ、ジェギュは早く追い返そうとするが弁当が見つかり全て食べられてしまう。

するとジェギュはシンス町の人は一度見たことがないというクッパの名店へと案内する。

店内に入るとそこには校長が食事しており、思わず別々で来て偶然会ったように振る舞う。

そして別々の席に座って食事するのだ。

その後2人は遊園地へと向かうが、いつもより人が多くジェギュは他の場所を提案する。

しかしボムはテスト前だし高校の人はいないはずだと言って遊園地で過ごすことに。

デートで遊園地に来るのが夢だったと話すボムだったが、その瞬間にデート中のソ先生と目が合う。

そして思わず、お化け屋敷へと逃げ込みセットのクローゼットへと隠れるのだ。

ソ先生たちは追いかけてくるが、2人は密室で抱き合ってなんとかバレるのを回避した。

そんな中、ジェギュの家には”あの女”が訪れており、ハンギョルと出くわして声をかけるのだった。

ボムたちは夜になり帰ることになるが、ジェギュは食事も日の出を見るのも邪魔をされたと落ち込んでいた。

ボムは仕方ないと話すも、遊園地デートができず残念だったと話す。

するとジェギュは”ジェギュランド”へと招待する。

そこには廃校になった小学校の遊具が並べられていた。

ブランコをバイキングに見立ててジェギュが後ろから押してあげる。

回転遊具はまるでコーヒーカップに乗っているようで、2人で思い切り笑って楽しむのだった。

そして帰る時間になると、ボムはここで解散しようと提案する。

するとジェギュは最後に言いたいことが3つだけあると。

  • 適当な食事にせずしっかり食べてほしい。
  • 嫌な人にあったら名前を教えてくれれば怖がらせてあげる。
  • 小さな箱を渡し、会いたくなったら開けてほしいと。

するとボムからも3つ話があると。

  • もっと卑怯に生きてほしい
  • スーツを着ないでほしい

この2つを伝えるも、3つ目は大したことではないと告げずに去ってしまう。

こうして歩き出したボムだったが、しばらくすると振り向き

日付が変わるまであと20秒あるから、3つ目を言っていいかと。

 

ボムが言いたかった3つ目は、「最後に一回だけ抱きしめて」だった。

ジェギュは強く握った拳を緩めてボムの元へ走り出す。

そして優しく抱きしめるのだった。

そんな2人の姿を、後方で誰かが目撃していた。

7話の感想と考察

スプリングフィーバー(韓国ドラマ)の7話の感想と考察についてはこちらです。

“あの女”こと姉の存在を、ハンギョルだけでなくボムにも隠すジェギュ。

しかしジェギュの家に訪れた姉が、ハンギョルと鉢合わせることになります。

ハンギョルが母の存在に気づいてしまえばボムの耳にも入る可能性がありますね。

しかしジェギュはなぜボムにまで隠すのでしょうか?

またボムとジェギュは2年待つと言いながら、初デートを楽しみ最後にはハグをします。

その様子を後ろから見ていた人は一体だれなのでしょう?

2人の秘密の関係は隠し通すことができるのでしょうか?

次話以降で明かされることが多そうですね!今後が楽しみです!

スポンサーリンク

スプリングフィーバー(韓国ドラマ)の8話のネタバレあらすじ解説


スプリングフィーバー(韓国ドラマ)の8話のネタバレあらすじについて解説します!

スプリングフィーバー(韓国ドラマ)の8話のネタバレあらすじについて解説します!

8話のあらすじ

ボムとジェギュが抱き合う中、その姿を見ていたのはチョン先生だった。

2人の関係を知られてしまったが、チョン先生はとある条件と引き換えに、今回のことは秘密にすると言うのだ。

一方でジェギュの家には”あの女”が現れ、鉢合わせたハンギョルが名前を尋ねるも答えなかった。

そしてジェギュには内緒だと話し、財布から取り出したお金を渡すのだ。

 

ハンギョルはジェギュにその事を話そうとするが言えず、

またジェギュもハンギョルに母親の存在を打ち明けることができなかった。

8話のネタバレ

スプリングフィーバー(韓国ドラマ)の8話のネタバレについて説明します!

8話のネタバレ
  • ジェギュの姉・ヒヨンは、ハンギョルと鉢合わせるが自身の存在は明かさなかった。
  • 2人が抱き合う場面をチョン先生が目撃し、関係を知られてしまう。
  • ボムとヒヨンが偶然町で会い、その際ヒヨンが保険プランナーでないことが発覚。
  • ボムはジェギュから本当の関係を聞き、ハンギョルに母親の存在を伝えた方がいいのではないかと提案する。
  • ハンギョルは偶然ジェギュの部屋でヒヨンの印鑑入りの書類を見つけてしまい、生きているのかとジェギュに問う。

ジェギュの家に現れる”あの女”ことヒヨン。

鉢合わせたハンギョルに名前を聞かれるも告げず、財布からお札を出してハンギョルのポケットに入れる。

そして叔父さんには秘密にしてと。

一方でチョン先生は町を歩いていると、抱き合っているボムとジェギュを見かける

2人の関係を知ってしまったチョン先生に口止めを頼むと、

ボムにはソ先生が思いを寄せていて、チェ弁護士の元で働くオ事務長について調べて欲しいと依頼。

ジェギュにはこっそりと耳打ちして、とある頼み事をしていた。

2人の姿を見ていたのはチョン先生だったんだね。

チョン先生はソ先生が好きで、ソ先生はチェ弁護士と共に働くオ事務長に好意があるんだよね。

チョン先生はソ先生に振り向いてもらいたくて2人に協力を要請したわけだね。

ジェギュが家に帰ると、ハンギョルはヒヨンが訪ねてきたことを言おうとするが言えなかった。

翌日出勤したボムは、ソ先生に昨日遊園地にいなかったかと問い詰められるが、

そこにチョン先生が現れ、一緒にいたのは自分だと庇う。

そしてこっそり、オ事務長に聞いてほしい質問リストを渡すのだ。

また、ソ先生は柔術の道場を訪れると、そこにはジェギュとチョン先生が練習しており、なんとジェギュが負けるのだ。

 

チョン先生は、ソ先生にいいところを見せたくて、口止めの代わりにジェギュに負けるよう頼んでいたのだ。

 

その頃ボムは自宅でジェギュが何をしているか考え、また会いたくなったら開けるよう言われていたプレゼントを開けるか悩んでいた。

しかしまだ日が浅いため開けることはやめ、ボムシクの散歩へと出かけるのだ。

その途中、自転車を避けて転んでしまったボムは立ち上がると、目の前にはヒヨンが立っているのだ。

ヒヨンもまた、以前ジェギュと一緒にいる姿を見ていたためボムの存在を知っていた。

ヒヨンのカバンを拾い少し会話をすることになるが、お互い悪態をついて

ボムはヒヨンに保険の営業はやめるよう言うと、

それは間違いの情報であり、本当の関係は直接ジェギュに聞くよう言われてしまうのだ。

ジェギュが帰宅すると郵便受けには裁判所からの封書が届いている。

中身を見たジェギュは、ヒヨンからのものだとわかりため息をついていた。

そこにボムシクの散歩がてら現れるボム。

表情は固く、”あの女”が保険プランナーというのは嘘だと聞いたと。

そして正直に関係性を話すよう迫るのだ。

ジェギュが高校生の頃、幼いハンギョルを連れて久しぶりに家に帰ってきたヒヨンは父に怒鳴られ、手を上げられていた。

ジェギュの父は漁から帰ると酒を飲んで暴力を振るうような人だった。

ジェギュがヒヨンとハンギョルを守ると、ヒヨンはハンギョルをジェギュに預け、いつか三人で暮らすためにソウルに稼ぎに行く、

そして必ず迎えに来ると宣言するが、それっきり連絡を絶っていたのだ。

そんなことがあり、ハンギョルには母親は火事で死んだと伝えているが、

その事を聞いたボムは、生きていることは伝えた方がいいのではないかと提案する。

どれだけ憎くても母親には会いたいと思うものだし、ハンギョルは自分の出自について知る権利があると。

その後食事中の会話でハンギョルは、ジェギュが唯一の家族だからたとえ心臓であっても差し出せると言う。

その言葉を聞いて、ジェギュはヒヨンの存在を打ち明けることはできなかった。

ヒヨンが今回現れたのは、父が残した土地にリゾートを建設するために書類にジェギュの印鑑をもらいにきたのだ。

嘘でも息子に会いにきたと言わないヒヨンに、ジェギュは相当腹を立てていた。

その頃、シンス町は台風で大雨となり停電していた。

ジェギュの家には町の中で唯一、太陽光発電があり停電とは無縁だった。

そのため町中の人たちが避難してくることになったのだ。

ボムはチョン先生からの頼まれごとをこなすためにチェ弁護士の元を訪れており、そのことをジェギュも知っていたが

チェ弁護士がジェギュの家へ避難しに来た時、ボムはまだ来ていなかった。

そしてジェギュとチェ弁護士は大雨の中ボムを探すことに。

ボムは大雨の中、ジェギュにもらったプレゼントを無くしてしまい探していた。

見つかって喜ぶのも束の間、強風で外れた大きな看板が上から落ちてくるのだ。

驚いて気絶してしまったボムは目覚めると、チェ弁護士が側にいてジェギュの家まで連れて行ってくれる。

ジェギュが現れ、なぜこんな危ない中外にいたのかと尋ねる。

ボムが探し物があったと言うも、自身の身よりも探し物を優先するなんて常識がないと叱るのだ。

心配の言葉もないと腹を立てたボムは自宅は帰ろうと外へ出るが、ジェギュが追いかけてくる。

そして再度、こんな時は何もかも捨てて安全を優先するべきだと伝える。

命懸けで探すほどのものだったのかと尋ねる。

ボムはカバンから、ジェギュからのプレゼントを取り出し見せるのだ。

ジェギュは、プレゼントはいつでもあげるから危ないことはしないで欲しいと告げる。

看板に当たりそうで危なかったのだと言うのだ。

するとボムはなぜ看板に当たりかけたことを知っているのかと尋ねる。

ジェギュとチェ弁護士がボムを探し回っている間、看板が落ちそうな場面を見かけた2人は走ってその場へ駆けつけた。

そして落ちてくる看板に、ジェギュが代わりに当たってボムを守ったのだ。

その際肩に当たって怪我をしていた。

血が出ていたため、バレないように先に帰って着替えまでしたのだと伝え、強く言いすぎたことを謝るジェギュ。

ボムが危ない目に遭うと思い、感情を抑えきれなかったのだと言いながらジェギュの目からは涙が流れている。

普段泣かないジェギュは涙の止め方がわからず、ボムは九九を唱えさせて論理的に止めようとしたり、くすぐって物理的にも止めようとするが効かず。

感性に訴えかけてみようと、ボムはジジェギュの頬にキスをする。

ジェギュは少し効果があると言い、ボムは安心するが

さらにジェギュは完全に涙を止めるためにと、唇にキスをするのだ。

そうしているうちに停電から復旧し、2人は家へ向かう。

ボムはハンギョルに真実を伝えたのかと問うと

ジェギュは母親に捨てられたと言う事実を知られたくないと話す。

その頃ハンギョルは目が覚めて水を飲んでおり、セジンも同じ頃に起きてきて寒いと言い出す。

ハンギョルはジェギュの部屋からホットカーペットを持ってくると言い部屋に入ると、とある封筒が目につくのだ。

それは遺産分割協議書で、中には”ソン・ヒヨン”と名が書かれ印鑑も押してあった。

そこでハンギョルは、以前ヒヨンが家を訪ねてきたことを思い出す。

すると書類を持って家を飛び出すのだ。

その先にはボムとジェギュが話しており、ハンギョルは手に持っている書類を見せて

“ソン・ヒヨン”は死んだはずの母の名だと告げ、生きているのかと尋ねる。

8話の感想と考察

スプリングフィーバー(韓国ドラマ)の8話の感想と考察についてはこちらです。

ジェギュの家庭環境のことや、ハンギョルを預かることになった経緯、そしてヒヨンとの関係を知ったボム。

その上でハンギョルに伝えた方がいいのではないかと提案しますが、

ジェギュはヒヨンを母親とは認められず躊躇ってしまいます。

しかしついにハンギョルがヒヨンの存在を知ってしまいます。

長年恋しかった母親の存在を知ることになります。

今後2人が関わる場面もありそうですね。

母親の存在を隠していたジェギュのことをハンギョルがどう思うのか、その関係性の変化も気になります。

また、台風の一件を通じてまたもボムとジェギュの関係は深くなっていきましたね。

2人の恋の行方はもちろんのこと、ハンギョルはソ先生などそれぞれの恋愛事情も気になりますね。

次話の予告ではハンギョルがヒヨンを訪ねてソウルに行く場面が見られましたね。

今後の展開も楽しみです!

スポンサーリンク

まとめ

韓国ドラマスプリングフィーバーの7話のネタバレについてまとめてきました。

7話は、ボムとジェギュの初デートでさらに距離が縮まるり、

8話では、ハンギョルが母親の存在を知ることになりました。

最終回まで見逃せないですね!

『スプリングフィーバー』の出演キャストの整形についてはこちらです。

アンボヒョンの整形について

アンボヒョンは目の整形で顔が変わった?ボクサー時代から現在までを徹底検証
【梨泰院クラス】【ユミの細胞たち】などに出演している人気俳優アンボヒョン。アンボヒョンといえば、悪役から優男な役まで色々な役を演じる俳優としても有名です。アンボヒョンは、鍛え挙げられた筋肉に優しい笑顔と俳優と悪役もこなすギャップのある演技に...

イジュビンの整形について

イジュビンは整形してる?顔が変わった時期を子ども時代から現在までの顔の変化をリサーチ
韓国俳優イジュビンの整形について調べています。イジュビンは、身長163cm、小顔でスタイルの良さからモデルとしても活躍しています、その美貌から人気再燃のきっかけになった「涙の女王」より以前から話題になることがあったそうです。番組で証明写真を...

チョジュニョンの整形について

チョジュニョンは整形してる?デビューから現在までの顔の変化をリサーチ
韓国俳優チョジュニョンの整形について調べています。ドラマや映画で注目を集めているチョジュニョン。すっきりとした目元とナチュラルで整ったフェイスラインをしています。清潔感と透明感が溢れ出る端正なビジュアルに、くぎ付けになりますね。美容大国の韓...

Amazonプライムを今すぐ見る!

Amazon Prime Video

Amazon Prime Video

本ページの情報は2026年1月時点のものです。最新の配信状況は配信元公式サイトにてご確認ください。

 

 

 

コメント

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました