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ダイナマイトキスの13話と最終回のネタバレ解説!結末はハッピーエンド

ラブコメ
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ダイナマあcイトキあcスの13話と最終回ネタバレあらすじについてまとめてきます。

12話の最後にまさかのTFチームの商品と酷似の商品が他メーカーで販売されたことが判明!

そしてダリムは、会長に頬を叩かれてしまうという衝撃シーンで終わりました。

13話、ダリムはどうなってしまうのでしょうか。

この記事でわかること
  • ダイナマイトキスの13話と最終回のネタバレ
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ダイナマイトキスの12話までのネタバレまとめ

ダイナマイトキス12話までのネタバレはこちらです。

ダリムの声を捏造し炎上の原因を作ったソヨンは、過去にダリムと同じ「ナチュラルべべ」の面接を受けていた人物だった。

経歴には問題がなかったものの書類選考で落とされ、

さらに元夫から慰謝料も支払われず育児に追われる中、

不満と怒りの矛先が会社へと向いてしまったと話した。

結果としてダリムになりすました音声を拡散したことが明らかになり、ソヨンは正式に謝罪文を公開した。

一方ダリムは、自分が不正に入社したという事実に強い罪悪感を抱く。

「本来なら採用されるはずだった誰かの居場所を奪ったのではないか」と思い悩む。

会社ではダリムの無実が認められ、TFチームの仲間たちは安堵するが、

理事はダリムに夫婦でのインタビューを提案。

ジヒョクは、これ以上ソヨンが世間から攻撃されることを懸念し、取材を止めようとする。

その様子から理事は、ジヒョクがダリムの結婚の事実を知っていると確信する。

 

ジヒョクは資料室でTFチームの採用書類を見直し、ある違和感に気づく。

そして翌朝、次の新商品プロジェクトが成功すれば部下たちを正社員にしてほしいと会長に直談判し、了承を得る。

その頃ダリムは、責任を取る形で退職願を書いていた。

ダリムが退職を申し出るも、ジヒョクは受け取らず、TFチームの実情を語る。

学歴や経歴のある人材が落とされ、主婦ばかりが集められたこの部署は、もともと消える予定の“名ばかりチーム”だったという。

しかし、その中で唯一諦めずチームをまとめ上げたのがダリムだったと話し、ダリムの仕事での姿勢を評価する。

ジヒョクの言葉に背中を押され、ダリムは「プロジェクト完遂後に辞める」と約束し、二人は静かに想いを確かめ合う。

やがてダリムは、仲間たちに不正入社とジヒョクとの関係を正直に告白。

チームは彼女の立場に理解を示し、温かく受け入れる。

その流れで食事会が開かれ、社内恋愛も公然の事実となり、場は和やかな空気に包まれた。

その夜、ダリムとジヒョクは距離を縮め、一夜を共にする。

一方、ハヨンはソヌから恋愛対象として見られていないとはっきり告げられ落ち込む。

ハヨンの母親は、ハヨンの好きな人がソヌだと知り交際に反対。

ハヨンの母親はソヌを訪ねるが、ソヌの誠実な対応に心を揺さぶられ、強く言えずに帰ってしまう。

 

TFチームが新商品の開発に本格着手。

母親目線を活かした新型抱っこ紐を完成させ、販売目前までこぎつける。

しかしその矢先、他社が全く同じ商品を先に新商品として発売した。

動揺するメンバーの前に会長たちが現れる。

そし会長はダリムの頬を叩くのだった。

考察と感想

ダイナマイトキス12話では幸せそうな場面もありつつ、ドラマ最終回に向けて緊張あるシーンも出てきましたね。

  • ジヒョクとダリム社内恋愛
  • ハヨンとソヌの関係
  • TFチームの新商品開発

ソヌは、ハヨンに異性として見ていないとはっきりと線引きをする。

ハヨンの母親はハヨンとの関係を切ってもらうためにソヌに手切れ金を持って行くがまさかのソヌの優しさにハヨンの母親も心を奪われる。

まさかのハヨンの母親は、ここにきてハヨンの味方をしてジヒョクとの婚約破棄についてハヨンを応援してくれそうですよね。

ジヒョクとダリムは、やっと両思いとなり仲間たちにも全てを話せたことで幸せをしっかりと感じられる回でしたね。

まさかの最後に、テヨンの策略でダリムがナチュラルべべの商品について情報漏洩したという状況に。

会長は、ダリムに情報漏洩、不正就職、婚約中の息子に近づいたことなど色々なことで怒っていそうですね。

テヨンは、ジヒョクを高いところから転落させようとしています。

テヨンの策略に完全にダリムは利用されたようですね。

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ダイナマイトキスの13話のネタバレあらすじ解説


ダイナマイトキス(韓国ドラマ)の13話のネタバレについては説明します!

  • ダリムに産業スパイの疑いがかかり辞職する
  • ダリムは家を売り母親と一緒に叔母の家に身を寄せる
  • ダリムはジヒョクは別れを告げるがジヒョクは、叔母の家までダリムに会いにいく
  • ジヒョクは、問題が解決したら迎えに来るいってソウルに戻る
  • ハヨンの母親はソヌとハヨンの関係を後押しする

ダリムは、ナチュラルべべの新商品を情報漏洩した疑いをかけられます。

ダリムのPCから情報漏洩したと監査部から問い詰められる。

さらに以前書いた退職願いがPCデータにあったことでさらにダリムの疑いが強まり、

産業スパイとして入り役目を終えたから逃げる気だったのではと言われる。

ダリムは否定するが不正入社の件についても問われる何も得ない状況になった。

ジヒョクは、会長からダリムが不正入社しことに見逃していたことについて問い詰められる。ジヒョクは、自分が責任を取ると話す。

ジヒョクは、スパイの濡れ衣まで着せるのはどうなのかというか。

会長は、会社に損害をどれだけ出したのかわかっているのかと怒りる。

理事が2人の会話を止めに入るが、ジヒョクには今冷静な判断ができないと伝える。

なぜなら2人は交際しているからと伝えた。

ダリムは、ジヒョクの心まで盗んだという。

会長は、ダリムを辞めされて幕引きさせると理事に指示した、

ジヒョクは、ダリムのことを愛していると会長に言う。

会長は今は大きな分かれ目だと言う。

ダリムのために昇進、ユン家との関係などをすべでなげうつ気なのかと聞く。

会長は、愛なんて一時の感情でカネや権力ほど続かない、もっと賢く慣れとさらに声を上げて怒る。

ジヒョクは、自分で今回の剣について調査すると宣言した。

ハヨンは、ソヌからはいっきり異性でして見ていないと言われたことでひどく落ち込んでいた。

その様子をハヨンの母親は見ていた。

その夜、ハヨンの母親はソヌの写真館に行き、ソヌとジュンに会う。

そこでジュンは、この前のお遊戯会でのハヨンとのステージの絵を描いたからハヨンに渡してほしいとお願いした。

ジュンは、ハヨンのことを親友だと嬉しそうに話した。

その後、ハヨンの母親もソヌとジュンは一緒に食事をしてジュンの素直さ礼儀正しい姿を見た。

ハヨンの母親は、ハヨンニから好かれているのは知っているわよね?と聞くと。

ソヌは、交際することは絶対ないのでとはっきり言う。

ハヨンの母親は、この世に絶対なんてないと言い返すが、

ソヌは本人にも伝えのでご心配なくと話す。

ハヨンの母親は、自分のことを気がかりしているのでは?と聞く。そんなに真面目ではダメだといい、まだ若いんだから色んな人と付き合いなさい。ハヨンの何が嫌いなの?と聞く。

ソヌは、嫌いというわけでは・・・と。

ハヨンのは、財閥やお金持ちは嫌い?と聞くが。

ソヌは、ハヨンは純粋で真っ直ぐな人だから、本気で愛してくれる人と結ばれてほしい、僕は準備ができていませんと話した。

ソヌは、ハヨンの母親に謝ることしかできなかった。

ジヒョクは、会社で火事の時の防弾カメラ、メールなどを見ていた。

そしてカン代理にさら詳しく調べるように指示する。

ジヒョクは、徹底的に調べ始めた。

ダリムが未婚であることを知っていて見逃していたこともありジヒョクが追い込まれるとダリムは、理事に伝えられるます。

理事の話からダリムは、情報漏洩したと嘘の告白をして会社を退職します。

ダリムが無実なのはTFチームの仲間もわかっていて心配しています。

ハヨンの母親は庭でジュンの書いた絵を見ていた。

そこにハヨンは、母親にアメリカへ行くと話しかけていた。

中途半端だった学位をとりに行くと話す。

結婚はそのあとにする。

ハヨンの母親は、

ソヌのことは諦めるのか?

会ってみたら良い人だったのにと話す。

ハヨンは、つきまとってもソヌを苦しめるだけ、忘れるためにアメリカに行くと話す。

そしてジュンの書いた絵を母親はハヨンに渡す。

ハヨンは、泣きながらジュンの書いた絵を見ていた。

ダリムが会社を去り、ジヒョクはダリムの家まで会いに行きます。

ダリムは、別れようと伝えます。

納得いかないジヒョクですが、ダリムはあなたのせいでつらいときつい言葉でジヒョクを突き放します。

ダリムは、その夜泣き続けました。

朝浅ダリムの母親がダリムに話しかけると、生活が苦しく借金.闇金とどうしようもなくて偽装就職したと話す。

母親は、家を売ることを決めた。

ダリムが苦しんで1人で背負って辛かったでしょうと母親は謝る。

家はなくなった父さんも売れというはずと言う。

ひとまずは、叔母さんの家にお世話になろうと話す。

そしてダリムたちは家を去ることになった。

ジヒョクは、さらに調査を進めていた。

カン代理との調査で

マムズジョイのナム課長が怪しいことがわかった。

ジヒョクは、防犯カメラからもナム課長の姿を見つける。

ジヒョクは、ダリムに会いに家に行くが連絡も取れない。

ソヌに居場所を聞きに行くが教えてもらえない。

ジヒョクは、二度とチェヨンに辛い思いをさせない、守り抜くと話す。

ダリムは、叔母の家に身を寄せていた。

果樹園の仕事を手伝っていた。

夜、ダリムが身を寄せている家にジヒョクが訪ねてくる。

突然知らない男性が入って叔父が警戒するが、すぐにジヒョクのわかる。

ダリムに会いにきたというが、帰ってくれとダリムに追い返される。

ジヒョクは食事もせずみきたと話すと叔母が食事を食べていないことを知り、ジヒョクに食事を用意する。テーブルにはたくさんのおかずが並び豪華な食事で向い入れた。

ジヒョクは、ダリムの今も彼氏だというが、ダリムは今は彼氏じゃないと言う。

叔父はダリムが独身だと知り良かったいう。なぜなら町の昔からダリムを可愛がっていたサムシクにダリムを紹介したいからだった。

ダリムとサムシクは昔から仲良く、サムシクはダリムのことを好いていて、2人が結婚した万々歳だという。

それを聞くジヒョクは、サムシクが気になっていた。

食事が終わり、ダリムとジヒョクは2人で部屋で話していた。

火事と情報漏洩は、ジヒョクを陥れるためにハメられた可能性が高い。

そしてジヒョクの弱点のダリムを使ってジヒョクを追いやったやつがいることを話した。

ダリムは、自分が身を引くだけじゃダメだったことを知った。

翌朝、ジヒョクは叔父たちの農園の手伝いをする。ダリムの彼氏として認めてもらうために慣れない畑仕事を頑張るが全然使い物にならない。

そんな中、噂のサムシクが現れる。

そして、畑仕事をサッサっとやっていく姿にジヒョクは対抗するが到底勝てるわけはない。

そしてジヒョクは慣れない畑仕事をして体は疲労たっぷり。

ダリムに湿布を貼ってもらう。

そして今回の件が解決したらソウルに戻ろう,迎えに行くと言う。

ジヒョクは、ソウルに戻ることになる。

ダリムとダリムの母親が見送る。

母親は、シッケと茹でたてのとうもころしを土産に渡す。

ジヒョクは迎えに来ると言って笑顔で手を振ってソウルに帰っていく。

ダリムの母親は、サムシクではなくジヒョクに1票とふざけて言っていた。

そしてジヒョクは、ソウルに戻り株主総会ではジヒョクについての解任案が出ていた。

スパイであるダリムが偽装就職したことを知っていたのに働かせていたと理事はジヒョクの解任を株主の前で話す。

ジヒョクは、株主総会の会場に入ってきた。

ジヒョクの顔は、険しい顔ではなく自信のある顔をしていた。

ダイナマイトキスの最終回のネタバレあらすじ解説


ダイナマイトキスの最終回のネタバレについては説明します!

13話の最後にナチュラルベベの株主総会が開かれました。

理事がジヒョクにつおて

  • ダリムの不正入社を見逃し、
  • 交際していた
  • ダリムは産業スパイであった

これらの事実からジヒョクが副社長に適任ではないと提示します。

そして理事は、合わせて会長の解任案も提示します。

会社への背任罪、横領、そして妻を支配し精神病院にいれたことなどが暴露されます。

会長は、自分の不正が暴露され会場から出ていきます。

 

そしてジヒョクは、自分の不信任案が出たと同時に会場内にある音声が流します。

流れたのは、マチーム長が理事の指示でダリムのパソコンからメールを送ったという音声データでした。

このデータは,ダリムが仕事中に思いついたことを録音していたものでした。

この音声では、ダリムとジヒョクの会話の後にダリムがいなくなってから寂しそうなジヒョクの声が入っていました。

なんなく音声データを聞き直していたジヒョクは、自分の声の後にマチーム長の音声が入っていることに気づいたのです。

この音声によりダリムがスパイではないことを証明できるものとなりました。

また、理事とマチーム長は業務妨害となります。

実質の社長に相応しいものがいない状態になってしまいました。

ジヒョクは、会社の代表に相応しい人がいると会場後方に注目を集めます。

そこにはジヒョクの母親が姿がありました。

ジヒョクの母親は、ナチュラルべべの理事として在籍しています。

これまで会長に支配されて精神不安定と判定され被後見人となっていたを話し、

所有株式も後見人の会長が管理してたと明かします。

ジヒョクの母親は、決議の場でこれまでの会長の行動を裁判所に申請し後見人を解除するように届け出たこと、

離婚手続きに進んでいると株主役員たちの前で話します。

そしてジヒョクの母親の株が現在、停止中のため今回決議は全て無効であると話し決議は終わりました。

理事とテヨンの計画は全て失敗。

テヨンは、火事の犯人の発言から事件に関与していたことば判明。

更にジヒョクの姉と共謀していると明かされ、ユン会長から見放されます。

ユン会長は、テヨンはジヒョクに勝てないと言って怒って去っていきました。

 

ジヒョクは、真っ直ぐにダリムを迎えに車を走らせます。

途中、移動販売していた花屋で花を買って車に戻ろうとするところで事故に遭います。

なんとテヨンがジヒョクを車で轢いてしまいました。

テヨンの後を追っていた姉の理事は、ジヒョクがひかれたところを目撃します。

そして後日、理事は警察の取り調べにテヨンが故意的にジヒョクを轢いたと証言します。

 

ジヒョクは、病院に運ばれますが意識不明となってしまいます。

ダリムは、意識の戻らないジヒョクにつききっかりで看病。

ジヒョクが眠っている間、ジヒョクを心配してみんなが訪ねてきました。

事故から1ヶ月。

その後もジヒョクの意識は戻らず、ダリムは懸命に話しかけ続けました。

そしてダリムの声が届いたのかジヒョクは目を覚ましました。

しかし、ジヒョクは、記憶を失っていました。

ダリムのことを覚えていません。

あの日、済洲島にいく前の記憶までしか・・・

ダリムは,TFチームの仲間たちの協力もありジヒョクとの思い出を再現して記憶を取り戻そうとしますが、ジヒョクの記憶は戻らず。

愛なんてビールの泡よりもすぐにきえるものだという、昔のジヒョクに戻っていました。

ジヒョクは、退院して自宅に戻ります。

自宅で1人でパスタを作って食べているとダリムらしき女性と過ごしていた記憶が頭の中に浮かびます。

その後もコーヒー豆をひいていたり、テレビを見ていたり、フルーツを食べたりとダリムらしき女性との記憶を少しずつ感じ始めていました。

 

売りに出していたダリムの家に買い手が付いたと連絡が入ります。

ダリムの家を買ったのはジヒョクの母親でした。

ジヒョクの母親は、ダリムとダリムの母親に恩返しがしたかったと言い家を買ったと伝えます。

そしてダリムにナチュラルべべに戻ってきてほしいと頼みます。

しかし、ダリムは断りました。

ジヒョクの母親は、ダリムが仕事に熱く真摯に取り組む姿勢を仲間達から聞いていたことから起業し、

スタートアップ企業として投資させて欲しいとダリムを後押しします。

最初の投資として自宅の売買契約書を渡し、住むところを安定させて仕事を頑張って働いてほしいと伝えました。

ダリムもジヒョクの母親の気持ちを受け止め、一生懸命に働くと感謝を伝えます。

そしてダリムは企業し、ドリームべべとして仕事に明け暮れます。

 

ハヨンは、ソヌのことを諦めアメリカに行くために車で飛行場へ向かっていました。

ソヌには、ハヨンがアメリカに行くことを伝えていませんでした。

運転中のハヨンへソヌから電話がかかってきます。

ジュンがいなくなった、ソヌは遠方にきていてすぐに探しに行けないと探してほしいという電話でした。

ハヨンは、必死にジュン探し周ります。

そしてジュンが公園の遊具の中にいるところを見つけました。

かくれんぼしていてそのまま取り残されてしまったとジュンは泣き出します。

やっとジュンを見つけることが出来たハヨンも一緒に泣く。

ハヨンは、その夜ジュンを寝かしつけて一緒にベットで寝ていました。

そこにソヌが帰ってきてハヨンとジュンが一緒に寝ている姿を見つめる。

ヒールでジュンを探し回ったハヨンのかかとには傷があり、ソヌはそっと薬を塗ってあげているとハヨンが起きてきました。

今さっきジュンが眠ったところっと優しく話しました.

 

1年後

ダリムは、友人から済洲島でダリムの妹に似た人がいると聞きダリムは急いで済洲島にいく準備をします。

ダリムは、済洲島でジヒョクと出会った時にプレゼントされた思い出のドレスも荷物に入れて持っていきました。

済洲島のツアーガイドからダリムの妹が今日はガイドの仕事が休みだが、

夜はホテルの宴会のバイトをしているはずと情報を聞きダリムはホテルに向かいます。

そのホテルはジヒョクとの思い出のホテルでした。

あのキスをした場所です。

そして宴会バイトをしている妹を遠目で見つけます。

宴会会場に入ろうとすると警備に招待状がないと入れないと言われてしまいます。

ダリムは、必死に警備に自分の境遇、妹に会わなきゃいけない理由を感情を込めて話していき説得します。

招待状はなんとかなるが、ダリムのデニムにパーカーの服装ではドレスコードが・・・と言われしまう。

 

ダリムは持ってきたあの思い出のドレスをきて会場に入り妹を探します。

そしてテラスを歩いているとぶつかり目の前にはジヒョクが立っていました。

ジヒョクは、ここまで自分を追いかけてきたのかと勘違いします。

ダリムは、追いかけてきたわけではない私たち関係ないと言い、去っていこうとするが2人はつまずいて倒れてしまいます。

そして間違えてキスをしてしまいます。

ジヒョクはダリムとのキスから全てを思い出します。

慌ててダリムが誤ってキスしたと言い去っていこうとすると、ジヒョクがダリムを引き止めます。

ジヒョクは『もう一度』と言い、

2人は花火の上がる夜、テラスでキスをします。

ジヒョクの記憶が完全に戻りました。

 

そして2人は、失った記憶を取り戻し幸せな日々を過ごしていきます。

ダリムは、ドリームべべの社長としてTFチームの仲間と一緒に仕事をし、ジヒョクも一緒に仕事をして2人は公私共に活躍、幸せそう。

そしてジヒョクは、プロポーズをして2人は結婚。

 

数年後

ソヌはユン美術館で写真展を開いていました。

素敵な写真だと海外の女性から声をかけられます。

被写体(ハヨン)は誰?という質問に友達ですと答えると、

質問した女性は、ソヌの後ろにいる人は誰?と聞きます。

ソヌの後ろにはハヨンが立っていました。

ハヨンは、笑顔で恋人?メイビー?と笑顔で話しかけます。

ソヌもハヨンの顔を見て笑顔になっていました。

 

ジヒョクとダリムは、自分たちの子供が体操をしているのを後ろから見ていました。

ジヒョクが昨日の子供たちの寝かしつけに絵本ではなくゲームをしていたとダリムは小言を言います。

ジヒョクは、あの時キスを・・・と言いかけ。

あの時キスをしたから幸せだと言い2人は子供達の前で熱くキスをします。

子供たちはまたかよ・・・っという感じに冷静に2人の姿を見ていました。

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まとめ

ダイナマイトキスの13話と最終回のネタバレについて解説してきました。

ひょんなことから出会ったジヒョクとダリム。

あの時のダリムとのキスが忘れられないジヒョク。

家庭を支えるダリム。

絡み合うはずのない2人が出会い、上司と部下として再会。

偽装夫婦、政略結婚。

韓ドラあるあるをたくさん詰め込んだダイナマイトキス。

最終回では、

まさかの交通事故、記憶喪失というあるある展開をこれでもかというくらい盛り込み、

さらには結婚、子供までのエピソードをギュッと見せてしてくれましたね。

エンディングは、俳優たちみんなで笑顔でダンスしている姿が印象的でラブコメの王道を聞く締めくくりとなっていましたね。

最後までジヒョクはカッコよく、ダリムは可愛く幸せで楽しませてくれました。

最後の2026年もメリークリスマスという字幕がとっても気になりますが、素敵なラストとなったのは間違いないでしょう。

ここまでお読み頂きありがとうございました。

 

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