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『恋は命がけ』(韓国ドラマ)のネタバレ7話と8話と感想や考察を解説!

ラブコメ
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『恋は命がけ』の7話と8話ネタバレあらすじについてまとめてきます。

第6話では、レイナで絵画を使った資金洗浄の疑惑が出てきます。

花景堂の遺体を探すヨリ。芸言美術館の庭に咲いているツバキの木の周りを掘るヨリ。

婚約者としてガンウクを紹介するヨリ。

この記事でわかること
  • 『恋は命がけ』の7話と8話あらすじ
  • 『恋は命がけ』の7話と8話ネタバレ
  • 『恋は命がけ』の7話と8話考察
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『恋は命がけ』(韓国ドラマ)の7話のネタバレあらすじ解説

『恋は命がけ』(韓国ドラマ)の7話のネタバレあらすじについて解説します!

未解決事件を解決するためにヨリとガンウクはルールを決めます。

①全情報を共有する。

②距離を保って歩く。

③座るときは間を空けて座る。

検察庁内でレイナが絵画を使って資金洗浄をしているという噂が立ちます。

会長は体調不良で入院してしまいます。「後継者を決める。」と言う会長。

ミンファンとの婚約を発表する食事会だと思っていた会長たちですが、

ヨリは「ガンウクと婚約します。」と言って周りを驚かせます。

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7話のあらすじ

ガンウクとの婚約を発表するヨリですが、周りは偽装婚約と疑います。

花景堂の遺体が見つかって、花景堂とドウォンは成仏できました。

恋人としての証拠を作ろうとするヨリとガンウクですが、

心の距離がどんどん縮まっていきます。

ホテル内に納入されている花の装飾に違和感を持つヨリ。

シオフラワーの代表が幽霊としてヨリの目の前に現れます。

7話のネタバレ

『恋は命がけ』(韓国ドラマ)の7話のネタバレについて説明します!

7話のネタバレ
  • 食事会でガンウクとの婚約を発表するヨリ。驚く出席者たち。
  • 芸言美術館の庭から花景堂の遺体が掘り起こされます。
  • 婚約者として怪しまれないように、ヨリとガンウクはデートを重ねます。
  • ホテルに納入されている花の装飾の感じが変わったと不審に思うヨリ。

物語は、ヨリの車でガンウクと食事会に向かうシーンから始まります。

「本当に婚約者のフリをしてくれますか?」と聞くヨリ。「ウソをつかせてごめんなさい。」とヨリは謝ります。

食事会で「ガンウクと婚約します。」と発表するヨリ。驚く出席者たち。

「そんな素振りはまったく見せなかった。」と不審に思う会長。

「好きだと確信が持てるまで言いたくなかった。」と言うヨリ。

オク館長が「どうやって知り合ったの?」と聞きます。

ヨリとガンウクの言っていることが違っていてよそよそしく感じます。

「愛している。」と言う2人。

「ミンファンとの婚約がイヤだから、慌てて作った話みたい。」と不審がるハリ。

「今日は食事会を中止する。」と言う会長。ヨリとガンウクを別室に連れて行きます。

会長は「事前に言ってくれないと困る。」と2人に言います。

「ミンファンに対して恋愛感情はない。」と言うヨリ。

「ヨリのことが好きだ。」と言うガンウク。

ヨリのスマホにイ理事長から連絡が入ります。

会長と話すガンウク。

「ぼくはありふれた検事です。」と自己紹介するガンウク。

「両親が早くに無くなって祖母に育てられた。」と言うガンウク。

廊下ですれ違ったミンファンに「気まずい思いをさせてごめん。」と謝るヨリ。

芸言美術館に向かうヨリとガンウク。

2人の仲を怪しむ総支配人と秘書。

チャ弁護士に、離婚裁判の仕事を紹介するミンファン。

「仕事を紹介する代わりに、破談になった件は口外しないように。」と食事会に来ないように事前に手を打っていたミンファン。

「なぜヨリをかばうの?」と聞くハリ。

「婚約はさせない。」と言うミンファン。

ヨリとガンウクは芸言美術館に到着します。

国家遺産庁の職員が待っていました。

ツバキの木の近くから棺桶が掘り起こされます。

国家遺産庁の職員が「先に確認する。」とイ理事長に言います。

棺桶の中から女性の遺体が見つかります。

花景堂の幽霊がドウォンの幽霊と抱き合っているのが見えます。

ヨリに礼をして、2人で手を取り合って成仏する花景堂とドウォン。

「2人は会えましたか?」と聞くガンウクに、「2人は仲良く去りました。」と答えるヨリ。

「やっぱり人間の魂って存在するのね。」とイ理事長は興奮して言います。

カンピョン君の詩が見つかったタイミングでツバキが満開になったと驚くイ理事長。

「真実は必ず明らかになる。」と言うヨリ。

「花景堂はうちの家系だ。」と言う館長に、ヨリは「理事長とは無関係の人だ。」と言います。

「ドウォンが書いた恋文が見つかった。」と言うガンウク。

「花景堂が恋文は書いたのはドウォン宛てであり、カンピョン君が2人の仲を無理矢理引き裂いた。」と真実を明かすヨリ。

「なぜ無関係な女性をそこまで調べるの?」と聞くイ理事長。

「命の尊さは300年前も今も変わらない。」と言うヨリ。

夜景を見ながら話すヨリとガンウク。

「なぜ300年前の事件に関わったのか?」と聞くガンウクに、「私にとっては今目の前にいる人の事件なんです。」と言うヨリ。

「あなたも私を助けてくれた。」とガンウクに感謝するヨリ。

「12年前にヨリに起こったことも調べてみては?」と言うガンウク。

ガンウクの人物情報経歴書を見る会長。「なかなか素晴らしい経歴をもっている。」と言います。

「ヨリとガンウクが婚約するのはありえない。」と言うヒョンミン。

居酒屋でガンウクは、ピルドンとヒョンミンとお酒を飲んでいます。

「6ヶ月間も自分たちに秘密にしていた。」と言うヒョンミン。

2ヶ月前に居酒屋でヨリと会った時は、「私のこと何も知らないのに勝手なことを言わないで。」と言っていたから付き合っていないのでは?と言うピルドン。

「2ヶ月前は倦怠期で2人の関係も上手くいってなかった。」と言い訳するガンウク。

総支配人と秘書がヨリに、「事実を知りたい。」と聞きます。

「代表は婚約のことで追い詰められて、偽装婚約したのでは?」とヨリに聞く総支配人。

「2ヶ月前にガンウクがワイシャツを返しに来たときはまったくの他人に見えた。」と言う総支配人。

ピルドンからヨリに「ガンウクが酔って寝てしまったので迎えに来て欲しい。」と電話が入ります。

居酒屋に駆けつけるヨリ。ガンウクは酔って寝てしまっていました。

家までガンウクを送るヨリ。

カギが見つからないので、塀を乗り越えて入るとそこにガンウクの祖母がいました。

祖母を幽霊だと思って話しかけるヨリ。「私は生きている。」と言う祖母。

ピルドンに祖母は、「こんなに酔っ払わせて。」と怒ります。

ヨリに、「ガンウクと付き合っているの?」と聞く祖母。

「親しい仲です。」と言うヨリ。

ガンウクはヨリに、「恋人だという証拠を作ろう。」と言ってゲームセンターに連れて行きます。

UFOキャッチャーやプリクラを撮って恋人だという証拠を作る2人。

ヨリを迎えに行くガンウク。一緒にジョギングをして漢江ラーメンを食べます。

ロッククライミングが得意なヨリですが、ガンウクは上から落ちてしまいます。

ガンウクにぶつかって向かい合って倒れる2人。

ガンウクがキスをしようとしますがヨリに逃げられます。

そこに総支配人から連絡が入ります。

過去10年間の絵画取引の記録を見せる総支配人。

アートギャラリーで働いていたチーム長が、天ギャラリーに移籍していて今も働いていました。

天ギャラリー所有のリナルド・ロッシの絵画を、チュン本部長が個人の所有として500億の融資を受けていたことも分かります。

「対策を立ててから暴露する。」と言うヨリ。

オク館長と会うコン理事。「婚約は遊びじゃない。」と言うコン理事。

「ヨリの破談のせいでレイナの評判が落ちたから、後継者にはチュン本部長がなったほうがいい。」と言うコン理事。

オク館長は、「ヨリに幽霊が見えている。」とコン理事に伝えます。

会長と会うヨリとガンウク。

「コン理事がヨリとガンウクに会いたいと言っているが、オク館長とコン理事は組んでいるから難しい食事会になる。」と言う会長。

ガンウクは、「ヨリが辛いときは1人にしないと決めた。」と会長に言います。

ミンファンを呼び出すハリ。「ガンウクが会長と会っていた。」と教えるハリ。

ミンファンに「私と組んでヨリの婚約を阻止しよう。」と言うハリ。

廊下でハリはヨリと会います。「週末は何をするの?」とヨリに聞くハリ。

ガンウクは「検察家族運動会に参加するけど、ヨリは会議があるからでられない。」と答えます。

そこに総支配人が来て、「ヨリの会議が延期になった。」と伝えます。

総支配人はヨリに「運動会を楽しんできてください。」と言います。

ハリは、「ヨリが検察の運動会にでるのが楽しみだわ。」と嫌みを言います。

家族運動会に出席することになってドキドキするヨリですが、運動会が雨で中止になります。

経営会議をするミンファン。社員に栄養ドリンクを配ります。

社員がミンファンに、ガンウクとヨリのデート写真を持ってきます。

12年前からヨリと結婚するのを夢見ていたミンファン。

ミンファンの兄がヨリに告白すると聞いて驚くミンファン。

地検長と話すミンファン。そこにガンウクが現れます。

「地検ナンバー2と親しそうだね。」と言うガンウク。

「婚約を白紙に戻しては?」とガンウクにミンファンは言います。

「きっと結婚はできない。」と言うミンファン。

ガンウクの人事記録カードを入手するミンファン。

ヨリはホテル館内に飾られている花を見て違和感を感じます。

「いつもとスタイルが違う。」と言うヨリ。

シオフラワーの代表がヨリを訪ねてきて、「しばらく旅に出るので、来期の契約は結ばない。」と言います。

花に違和感を覚えたヨリは、シオフラワーの代表に電話しますが、目の前に代表の幽霊が立っています。

シオフラワーでは代表と弟が揉めています。2人はそっくりな双子でした。

「ぼくのふりをして詐欺をしたら許さない。」と言う代表に、弟は「10億ウォンくれたら詐欺はしない。」と言います。

「それよりもギャンブル依存症の治療を受けろ。」と言う代表。

弟は、「借金取りに追われて、そんなことをしている暇はない。」と言って、花の鉢で代表の後頭部を殴って殺してしまいます。

代表の幽霊が訴える場所へ向かうヨリ。警察に遺体場所の通報をします。

ヨリのあとを付けるハリ。ヨリが入っていった廃墟に一緒に入るハリ。

廃墟で遺体を見つけるヨリ。そこにガンウクが駆けつけて、ハリに見つからないようヨリをかばいます。

シオフラワーの代表の遺体が入った棺がありました。

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7話の感想

『恋は命がけ』(韓国ドラマ)の7話の感想についてまとめていきます。

  • ミンファンと婚約しないで、ガンウクと婚約していると発表しましたが、周りにはバレバレのような気がします。
  • 花景堂とドウォンの幽霊が仲良く成仏できたのは良かったです。
  • 恋人だという証拠を作る2人ですが、どんどん心の距離が縮まっている気がします。
  • ヨリに幽霊が見えるという証拠をつかもうとするハリですが、ガンウクがバレないようにかばいます。いつもヨリの危機に現れるガンウクが頼もしいです。

7話の考察(本サイト目線)

『恋は命がけ』(韓国ドラマ)の7話の考察についてまとめていきます。

婚約を発表したヨリとガンウクですが、周りには偽装婚約だとバレていました。

花景堂とドウォンの幽霊は成仏します。イ理事長に真実を明かすヨリ。

ホテルの花の装飾に違和感を持つヨリ。

シオフラワーの代表の幽霊がヨリに遺体の場所を訴えます。

ヨリに幽霊が見えている証拠をつかもうとするハリ。

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『恋は命がけ』(韓国ドラマ)の8話のネタバレあらすじ解説

『恋は命がけ』(韓国ドラマ)の8話のネタバレあらすじについて解説します!

8話のあらすじ

シオフラワー代表の幽霊に導かれてまた遺体を見つけるヨリ。

ヨリに幽霊が見えることを後継者争いのネタにしようとするハリ。

ガンウクの祖母とレイナの会長が、ガンウクの婿入りのことで揉めます。

婚約指輪を渡そうとするガンウクですが、間違って違うものを渡してしまいます。

株を集めて後継者争いを有利にしようとするオク館長。

ヨリに告白するミンファンですが「異性として見れない。」とヨリに言われてしまいます。

婚約式会場で指輪を渡すガンウク。「ずっとあなたの側にいる。」と言うガンウク。

8話のネタバレ

『恋は命がけ』(韓国ドラマ)の8話のネタバレについて説明します!

8話のネタバレ
  • シオフラワー代表の遺体を見つけるヨリと、ヨリの弱みを握ろうとするハリ。
  • レオナグループの株を奪い合う会長とオク館長。
  • 婚約式会場で指輪を渡すガンウク。「私と婚約してください。」と言うヨリ。

物語は廃墟にヨリが入っていくシーンから始まります。

シオグループ代表の幽霊に呼ばれて遺体の場所を探すヨリ。

ヨリに幽霊が見えている証拠を見つけようとするハリ。

そこに警察がやってきます。遺体が運ばれる様子を撮影するハリ。

シオフラワー代表の遺体が運ばれていきます。弟が逮捕されます。

ハリが遺体現場にいた映像をコン理事に見せるハリ。

オク館長は「臨時株主総会を開いて、ヨリ代表の解任を議題にしたい。」と言います。

事件現場で撮影した映像を会長に見せるハリ。

「ウンジェの時もシオの時も正確に遺体の場所を突き止めた。」と言うハリ。

「もう偶然だとは言わせない。」と言うハリ。

「チャ弁護士も幽霊に取り憑かれたと証言している。」とハリは会長に言います。

ヨリは、「ガンウクに頼まれてシオ代表の顔を確認しに行った。」と言います。

「まさか私を尾行していたの?」と逆にハリを問い詰めるヨリ。

ハリが帰ったあとに、ヨリに「付けいる隙を与えちゃダメ。」と言う会長。

「ガンウクは法曹界でも活躍しているし、クリーンなイメージを持っているので婚約をすすめよう。」と会長は言います。

シエナホールにガンウクを呼び出すヨリ。

「シエナホールは父親が結婚10周年の時に母親に設計してあげたホール。」とガンウクに教えるヨリ。

「オク館長が実権を握ったら、シエナホールも解体されてギャラリーにされてしまう。」と言うヨリ。

「ハリが撮影した映像がこれから問題になっていく。」と言うヨリ。

「その前に婚約式を挙げたいけど迷惑だよね。」と聞くヨリ。

「むしろ嬉しい。」と言うガンウク。「最初はヨリといることも幽霊が見えることも怖かった。」「でも、みんなに迷惑をかけないように生きていて、それだけで温かい人だと思った。」と言うガンウク。

「君のことを考えると心が温かくなって空も青く見える。」と言うガンウク。

「君を好きな気持ちは本当だから。」とヨリに言うガンウク。

ガンウクの言葉を思い出して、代表室でのろけるヨリ。

そこに秘書が入ってきます。のろけているヨリを見て驚く秘書。

検察庁に出勤するガンウク。

「干支が申の人とは関わっちゃだめだ。」という祖母の教えを思い出すガンウク。ヨリは干支が申でした。

祖母に婚約することを報告するガンウク。驚く祖母ですが、「ガンウクが気に入ったなら婚約しなさい。」と許してくれます。

「ただし干支は何?」と聞く祖母。酉年とウソを言うガンウク。

占い師に占ってもらう祖母。ヨリとガンウクは良縁だと言われます。

「難関を突破したからもう問題はない。」と言うガンウク。

会長がヨリに両家の顔合わせを提案します。

電話で水曜日にレイナホテルで会う約束をするヨリとガンウク。

秘書たちが夫から指輪を渡された話を盗み聞きするヨリ。

レストランで食べたアイスの中に指輪が入っていたり、ベンチに座って告白されたと言う話が聞こえてきます。

レイナホテルに到着した祖母は、会長が体調が悪くて柱に寄りかかっているのに気づきます。

会長を助ける祖母。そこにガンウクから電話が入ります。

「孫の彼女を紹介されるのでホテルに来た。」と言う祖母。会長も「娘の彼氏に会う予定だ。」と言います。

お互いに相手の子のことを褒める祖母と会長。

そこにヨリとガンウクが現れて、祖母と会長は今日会う相手だと気づきます。

「彼女の生年月日と干支が最高に相性がいい。」と祖母は言います。「干支などは信じていますか?」と会長に聞く祖母。

「いつもは信じているけど、今回の縁を信じて調べていない。」と言う会長。

「婿入りしてほしい。」と言う会長に、「婿入りはダメだ。」と言う祖母。

祖母と会長は、お互いにヨリとガンウクの自慢をします。

「ガンウクのためなら何でもする。」と言うヨリ。

家に帰ってから「なんで急に反対するの?」と祖母に聞くガンウク。

会長が「婿入りして。」と言ったから反対したと言う祖母。

「なぜヨリが、ホテルのオーナーだって言わなかったの?」と言う祖母。

居酒屋でガンウクはピルドンとヒョンミンと飲んでいます。

「もう障害はなくなった。」と言うガンウク。

「万一バレたらどうするんだ?」と言うピルドン。ピルドンは奥さんと年の差が離れていて反対されたそうです。

「明日食事に行こう。」とヨリを誘うガンウク。「明日渡したいものがある。」とヨリに言うガンウク。ヒョンミンに、「最近話題の店を教えて。」と言って教えてもらいます。

幽霊が「明日渡されるものは指輪ではないか?」とヨリに言います。

ヨリとガンウクは、着ていく服に悩みます。

ピンクのドレスを着てレストランに入ってくるヨリ。見とれるガンウク。

「ここはチャ選手が奥さんにプロポーズした店だよ。」とヨリに言うガンウク。

デザートのアイスの中に指輪が入っているか期待するヨリ。指輪は入っていませんでした。

いつ指輪をもらえるかドキドキするヨリ。「婚約式の前に渡したいものがある。」と言うガンウク。

渡すものを車に忘れて取りに行くガンウク。

戻ってきて、ヨリの前にひざまづくガンウク。持ってきたケースを空けて「受け取って。」とガンウクは言います。中身を見てガッカリするヨリ。箱の中身は指輪ではなく鍼の道具でした。

気まずくなって帰るヨリ。あわてるガンウク。

ヨリは幽霊に話しかけます。「怒ったのではなく、気まずかった。」と言うヨリ。

目の前に座った幽霊がつけている指輪を見るヨリ。

ヨリに会う前に、ピルドンの小指を使って指輪をはめる練習をしていたガンウク。

祖母が、心臓のドナーだったジファンの母親に電話をします。「ガンウクが結婚式をすることになったのでぜひ出席してほしい。」と祖母は言いますが、母親は「ニューヨークに住んでいるので出席できない。」と謝ります。

「相手がもったいないくらいの良い子。」と母親に言う祖母。

ミンファンに「結婚式の日取りが決まった。」と伝えるヨリ。

「教えてくれてありがたいけど、おめでとうとは言えない。」と言うミンファン。

ミンファンに、「あなたなら婚約を阻止できるはず。」と言うハリ。

検察庁の先輩たちがガンウクを食事に誘います。「レイナホテルのコネでゴルフクラブに入れてくれ。」と言う先輩たち。ガンウクは怒って出て行きます。

メインバンクの応接室でコン理事と会うミンファン。

「銀行から融資を受けたが返済が苦しい。」と言うコン理事。

「コン理事がもっているレイナの株がこのあと役に立つ。」と言うミンファン。

秘書が会長に「オク館長側の持ち株がふえた。」と報告します。

会長が体調不良で入院します。

「婚約式のあとすぐ結婚式を挙げた方がいい。」とヨリに言う会長。

「結婚式後に会長の持ち株をガンウクに譲る。」と会長は言います。

「突然臨時株主総会が開かれて解任動議がだされるかもしれない。」と言うヨリ。

12年前のジファンを思い出すジファンの母。

ネックレスが魔除けになるので、外しているジファンに「ネックレスをつけなさい。」と言う母。

ヨットで事故に会うヨリですが、ネックレスをジファンにもらっていたため命が助かりました。

ヨリとガンウクの婚約式の準備がすすみます。

その時大雨が降ってきて、6年前の破談の出来事を思い出すヨリ。

ホテルについてエレベーターに乗るガンウクですが、エレベーターが故障で動かなくなります。

6年前もチャ弁護士がエレベーターに閉じ込められて怖い体験をしていました。

ヨリの控え室に入ってきて「今でも好きだ。」と自分の気持ちを伝えるミンファン。

「あなたを異性として見られない。」と言うヨリ。

ガンウクが電話に出ません。ガンウクを助けに行くヨリ。

6年前と同じことが起こったと落ち込むヨリですが、そこにガンウクが現れます。

「急にエレベーターが止まった。」と言うガンウク。

「来ないと思っていた。」と言うヨリ。

「忙しくなる前に指輪を渡したい。」と言うガンウク。「すごく怖かった。」と言うヨリ。

「ぼくはずっとあなたの側にいると誓った。」と言うガンウク。

「私はあなたと本気で婚約したくなった。」と言うヨリ。

キスをする2人。

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8話の感想

『恋は命がけ』(韓国ドラマ)の8話の感想についてまとめていきます。

  • チャ弁護士に口止めをしたミンファンの本当の狙いは何でしょうか?ヨリがレイナグループの後継者に選ばれるのを邪魔するハリたちから助けたと思われます。
  • ヨリに幽霊が見えることを公表して後継者争いから脱落させようとするハリですが、いまいち追求が弱いような気がします。
  • 無事婚約式までたどり着いたヨリとガンウクですが、このあと結婚式まで無事にたどり着けるのでしょうか?ミンファンの邪魔が入りそうな気がします。

8話の考察(本サイト目線)

『恋は命がけ』(韓国ドラマ)の8話の考察についてまとめていきます。

シオフラワーの代表はやっぱり殺されていました。

双子の弟がお金欲しさに兄を殺していました。

後継者争いで株の奪い合いをする会長とオク館長。臨時株主総会は開かれるのでしょうか?

ヨリは後継者争いに勝つことはできるのでしょうか?

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