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『君へと続く僕のドリーム』(韓国ドラマ)のネタバレ5話と6話と感想や考察を解説!

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『君へと続く僕のドリーム』の5話と6話のネタバレあらすじについてまとめてきます。

仕事を失ったイジェは部屋も売り、スビンと共同制作の契約を交わした。

久しぶりの仕事の続きが書けないイジェ。

スビンは最後までやることが偉大だと励ます。

イジェはスビンを意識してしまう。

外で仕事するイジェを追って行ったスビン。

二人は雨の中、キスを交わした。

本記事では、あらすじとネタバレを詳しく解説します。

この記事でわかること
  • 『君へと続く僕のドリーム』の5話と6話のあらすじ
  • 『君へと続く僕のドリーム』の5話と6話のネタバレ
  • 『君へと続く僕のドリーム』の5話と6話の考察
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『君へと続く僕のドリーム』(韓国ドラマ)の5話のネタバレあらすじ解説

『君へと続く僕のドリーム』(韓国ドラマ)の5話のネタバレあらすじについて解説します!

5話あらすじ

キスの言い訳をするイジェ。

怒ったスビンは追い返す。

スビンが民宿に行くとおばあさんが倒れていた。

病院に運んだことで父にも帰ったことが分かってしまった。

イヌクとサランはワンナイトを過ごす。

サランを訪ね、出演契約を結ぶイヌク。

 

ユゴンはハナと2度目のドライブ、友人の絆を深めた。

 

スビンが母に電話すると様子がおかしい。

駆けつけると怯えて蹲っていた。

父を対峙するスビン。

もう逃げない・・・

お前が逃げた時、彼女が事故に会って死にそうになったことも知らないで。

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5話ネタバレ

  • イジェとスビンは雨の中でキスするが、気まずい雰囲気に。イジェは母から「スビンと仕事をするなら過去を話しなさい」と背中を押される。
  • スビンは倒れた民宿のおばあさんを病院へ運び、父である院長と再会。エレベーターに閉じ込められ幼少期のトラウマが蘇り倒れてしまう。
  • ハナは母に支配される生活に苦しみ、ユゴンと出会って本音を打ち明ける。ユゴンは「後は扉を開けるだけ」と励ます。
  • サランとイヌクは一夜を共にし、その後ドラマ出演をきっかけに再会。互いを意識しながら新たな関係が始まる。
  • イジェとスビンは「京城恋歌」の結末を考える中、スビンは父から衝撃の真実を聞かされ、過去と向き合うことになる。

雨の中でキスする二人。

イジェはハッと気がつき、私何をしたの?

作業場に帰って、キスシーンを書くためにやったと言うイジェ。

スビンはそんな理由で?俺で確かめるな幼稚だと怒る。

出て行けと言うスビンだがイジェの弟に迎えを頼む。

イジェは母の店に行き、冷麺を頼む。

母はこれからは好きなことをして、

でもスビンと仕事するならあのことを話しなさい。

 

スビンが民宿に行くとおばあさんが倒れていた。

ウ病院に運び込み見てもらうことに。

診察した医師は同級生のミヒョン、そしてジンスと結婚していた。

 

ハナは母と高額寄付者の授賞式に出ていた。

母に全てを決められて自由のないハナ。

 

イヌクはワイシャツに付いた口紅を見た。

サランはレストランにいたがイヌクの電話に喜んで会うことにした。

放送作家のサランはイヌクにドラマの出演依頼をする。

意気投合した二人は飲んだ勢いでホテルの部屋に。

熱いワンナイトを過ごす。

 

イジェは夜になっても帰らないスビンを心配した。

スビンがおばあさんを病院に運んだことを知り必要な物を持って駆けつけた。

 

病院では院長の息子がイアン監督だと一気に広まった。

立派な息子がいるのに自慢しないのですか?

息子は目立ちたがらない。

スビンがエレベーターを降りようとすると院長が乗り込んできた。

エレベーターを点検中にしてスビンを閉じ込めた。

スビンは子供の頃、暗い部屋に閉じ込められた記憶が蘇る。

父は縁を切りたいならなぜ遠くへ行かない。

ここへ戻るために、もう逃げない。

エレベーターが開き、イジェは院長を見た。

中にスビンが倒れていた。

 

家に帰り二人は話す。

ジンスは3年前に結婚、ウェーブ作家になって子育てや家事もやってる。

あいつらしいなぁ・・・ありがとう、イジェ。

 

ハナは恋愛ドラマが上手くないと噂される。

本当の恋をしたことがないから・・・

ハナはユゴンがバイトしている焼肉屋に来た。

客がテレビを見ながらアン社長とハナの陰口を叩いていた。

店を飛び出したハナを追いかけるユゴン。

ハナをバイクに乗せて走る。

屋上でコーヒーを飲みながら、ユゴンは改めて自己紹介。

30歳までに芽が出なかったら家に帰れと父に言われている。

それはいつでも帰ってこれるように、お父さんの優しさよ。

ハナも自分のことを話した。

子役の時始めは楽しかったが全て嘘の世界だと気づいた。

私の意志に関係なく母は勝手に契約を決める。

この世界から脱出したい。

ユゴンはすでに脱出の準備ができているのでは?

後は扉を開けるだけ。

 

サランは先に帰っていった。

イヌクはサランを訪ねて、出演すると言う。

パクPDが歓迎する、サランは止めるが出演契約をすることになった。

契約中の恋愛は禁止。

ワンナイトは引き摺らないと言うサランにイヌクは2回目があるか賭けよう。

 

イジェとスビンは「京城恋歌」のエンディングを考えていた。

二人は愛の深さについて議論をかわす。

イジェとスビン、ジンスとミヒョンの4人は飲み会を開いた。

ジンスが「京城恋歌」のエンディングをあれこれ考えてくれた。

 

スビンは母の返事に異変を感じた。

二人で駆けつけると母は怯えて蹲っていた。

イジェが付き添う。

スビンは父と対峙する。

欠点は嫌いだ、欠点でいてやる。

お前はいつも逃げ出す。

逃げたお前を追った彼女が死にかけたことも知らないで。

初めて知った事実、スビンは走った。

5話考察・感想

キスの言い訳が気に入らないスビンです。

スビンが帰ったことを知った父親は妻に暴力をふるう。

父親は以前からDVだったと思われます。

スビンは逃げずに戦おうとしていましたが、

イジェが事故で死にそうになったことを知らされ衝撃を受けました。

 

ハナはユゴンと話すことで自立して歩き始めることができるかもしれませんね。

サランとイヌクは大人の関係、どう進むか楽しみです。

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『君へと続く僕のドリーム』(韓国ドラマ)の6話のネタバレあらすじ解説

『君へと続く僕のドリーム』(韓国ドラマ)の6話のネタバレあらすじについて解説します!

6話あらすじ

『君へと続く僕のドリーム』(韓国ドラマ)の6話のあらすじについて解説します!

スビンはイジェが事故にあったことを知りました。

イジェがその後苦労してきたことも。

「京城恋歌」の原稿が完成しました。

映画制作のスタッフが集まり準備が始まりまる。

イジェは馴染めず孤立する。

ユゴンはアン社長と契約を交わす。

6話ネタバレ

『君へと続く僕のドリーム』(韓国ドラマ)の6話のネタバレについて解説します!

  • スビンはイジェの事故が自分と関係していたと知り、後遺症を気遣いながら献身的に支える。
  • 「京城恋歌」の草稿が完成し、撮影スタッフが集まり映画制作が本格始動する。
  • イジェはロケ地探しやグループから外され、監督として疎外感と不安を募らせる。
  • ユゴンは事故や家族の反対に負けず夢を諦めず、アン社長と契約して再出発を決意する。
  • イジェは夢を叶えたいとスビンに思いを伝え、二人はキスを交わし初恋に区切りをつける。

スビンは自分のせいでイジェが大怪我をしたことを知った。

イジェになぜ言わなかったと問い詰めるともう10年も前のこと・・

アメリカに行かなければ事故に遭わないで済んだかもしれない。

 

父にDVを受けていた母が家に帰ると言うのを止めた。

スビンは民宿のおばあさんの世話を母に頼むことにした。

 

スビンはイジェに事故の後遺症を確認して色々世話を焼く。

マッサージ椅子まで買う始末だ。

やっと「京城恋歌」の草稿ができて二人は乾杯することに。

 

作業場に撮影スタッフが集まってきた。

ペク撮影監督、キム照明監督、シン録音技師、ナムグン美術監督

リュ助監督は道を聞こうとしてイジェともめた。

 

集まったスタッフはイジェがチュ監督?と思ったようだ。

早速ロケ地探しに行くと言う。

しかし、イジェは残ってPDと会議をするように言われる。

スビンになぜ、足のせい・・ロケ地を探すのは大変だから?

イジェは納得できない。

 

ユゴンは配達中に事故に遭ってしまう。

心が挫けそうになる。

アン社長はハナが探していた男がユゴンだと調べさせた。

実家に帰ったユゴンは諦めないと言い張る。

父は1ヶ月後には連れ帰ると脅すが小遣いを渡す。

 

イジェは作業をしていたが助監督の作ったグループに入っていなかった。

ロケ地の情報を共有していない。

一緒に作業していたスタッフからも疎外感を感じていた。

ロケ地探しの結果を話すスビンに、私の意見は必要ないと言うイジェ。

 

ハナはアン社長が出かけた事務所に入って契約書や印鑑を持ち出した。

その時「京城恋歌」の台本を見た。

アン社長はユゴンと契約、ユゴンは1ヶ月で結果を出したい。

 

スタッフの初めての飲み会でもイジェは疎外感を感じていた。

助監督は三流大学出でレポーターしかしたことがないのに

監督をやるなんてとイジェを非難する。

スビンは助監督に忠告する。

 

イジェはスビンをよんでグランドを走ってみせた。

頑張りたい、夢を叶えるために力を貸して。

スビンは輝いているイジェが好きだと言ってキスした。

これで19歳にお別れだ。

イジェは修正原稿ができるまで家で作業するからできたらまた会おう。

これで初恋とお別れできる。

6話感想考察

イジェに気を遣うスビンですが10年の歳月でイジェは克服していました。

初恋とお別れすると言った二人、でもイジェの目には涙が光っていました。

アン社長はユゴンを巻き込みました。

ハナは扉を開けそうですね。

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まとめ

『君へと続く僕のドリーム』(韓国ドラマ)の6話のネタバレについて解説してきました。

「京城恋歌」の制作がスタートしました。

突然監督になったイジェはスタッフに受け入れてもらえません。

スビンは監督として言うことは言います。

映画制作の状況が見れるのでしょうか楽しみです。

 

 

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