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『シンイラン法律事務所』の9話と10話のネタバレ考察を解説!

法廷劇
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『シンイラン法律事務所』の9話と10話ネタバレあらすじについてまとめてきます。

この記事でわかること
  • 『シンイラン法律事務所』の9話と10話のあらすじ
  • 『シンイラン法律事務所』の9話と10話のネタバレ
  • 『シンイラン法律事務所』の9話と10話の考察

『シンイラン法律事務所』(韓国ドラマ)の8話までのネタバレのまとめ

『シンイラン法律事務所』(韓国ドラマ)の9話と10話までのネタバレについてはこちらです!

次に現れた幽霊はハン弁護士の姉のソヒョンだった。

ソヒョンは小さな悪を見逃せず、イランに憑依し学生を助けた。

ハン弁護士はイランに姉のソヒョンが憑依したことに気づいた。

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『シンイラン法律事務所』(韓国ドラマ)の9話のネタバレあらすじ解説

『シンイラン法律事務所』(韓国ドラマ)の9話のネタバレあらすじ解説します。

ハン弁護士はイランに憑依した姉のソヒョンと楽しいひと時を過ごした。

テベクの会長がイランの母を訪ねて来た。

ソヒョンは家族の心が通い合うように願った。

イランの協力でナヒョンは母との蟠りを解くことができた。

9話のあらすじ

ハン弁護士は姉ソヒョンが憑依したイランと遊園地を楽しみます。

雨が降ってきてイランが元に戻る。

どうすれば憑依するの?

自分の意思ではできない・・・

今夜は一緒にいてほしい。

イランはナヒョンの部屋へ。

子供の時姉と楽しんだ「人生ゲーム」をやることに、負けてばかりのイラン・

ところがソヒョンが憑依すると勝てた。

ナヒョンはイランとソヒョンがやり残したことリストを作った。

9話のネタバレ

『シンイラン法律事務所』(韓国ドラマ)の9話のネタバレを解説します。

テベクの会長が帰国して、ヤン代表を連れてイランの母の店に来た。

会長は元検事で20年ぶりに訪ねて来て、キジュン検事を助けられなかったことを謝った。

そしてイランがテベクの面接に来た時の行いも侘びた。

ヤン代表はよくわからないが謝った。

会長はイランの手伝いをしたいと名刺を渡した。

ナヒョンとソヒョンが憑依したイランはリストに書いたところを回った。

韓服を着て宮殿ツアー・プリクラを撮り・キャンプして・気球に乗り・・

ソヒョンが酒の出る店に入りたいと言うとは未成年だからダメ・・・

雰囲気を味わうだけ。

店に入ったイランに憑依したソヒョンは喜んでチキンを食べる。

ナヒョンになぜ弁護士になったのか?なぜ親に冷たいのか?尋ねる。

水をかけられ戻ったイランにソヒョンは妹を元気付けてと頼まれた。

ナヒョンは姉と過ごせたことのお礼を言い、姉はいつか天国にいくの?

ここに残ってもイランがいなければ姉と話せない。

しかし今夜は2人で過ごしたい、ナヒョンを見送るイラン。

ナヒョンはひとりで姉に話しかけるが涙が止まらない。

家に帰ったイランは母からテバクの会長が謝りに来たと聞いた。

しかし、20年前何もしなかったと非難するイラン。

イランの所に戻ったソヒョンは頑張りすぎるナヒョンが可哀想だと泣く。

家族がうまく行ったら、ここにいない方がいいと思う。

ナヒョンと家族の心が通う方法をソヒョンとイランが考えた。

家に行って母にキムチチゲを作ってもらう。

本当はお互いの気持ちを話してもらいたいから。

しかし初めはぎこちなくお互い話せない。

母がソヒョンが亡くなった時ナヒョンを責めたことを謝った。

ナヒョンは自分が姉を殺したと自分を責めていた。

母と娘はようやくお互いの気持ちを理解した。

イランはテベクの会長に会いにいく事にした。

会長はテベクで働くことも提案したがイランは断った。

ナヒョンはキムチチゲを作るから実家に来てとイランに頼んだ。

イランに憑依したソヒョンは喜んで食べた。

ナヒョンは姉さんの為に弁護士になったと伝えた。

ソヒョンが天国に行くとメッセージを送って来た。

イランと神父に見送られソヒョンが天国に行こうとした時

ナヒョンが駆けつけて別れの挨拶を交わした。

イランはハン弁護士に事務所を使うように勧めました。

9話の考察とまとめ

姉に会えたことでハン弁護士はイランが幽霊を見れることを信じました。

テベクの会長はイランの父の事を知っていますがことの真相まで知っているのでしょうか?

豚肉のアレルギーがあるイランですが頑張りました。

『シンイラン法律事務所』(韓国ドラマ)の10話のネタバレあらすじ解説

『シンイラン法律事務所』(韓国ドラマ)の10話のネタバレあらすじについて解説します!

10話のあらすじ

ナヒョンはイランの事務所に間借りした。

幽霊の依頼ではない仕事を二人で取り組む事に。

依頼人ジョンヒの夫ドンシクのことです。

ドンシクの幽霊も出てきた。

ヤン代表が相手の弁護士で、ジョンヒが認知症の夫に遺言状を書かせたと指摘した。

遺言状は無効と言うのでイランに憑依したドンシクがほえた。

10話のネタバレ

『シンイラン法律事務所』(韓国ドラマ)の9話と10話のネタバレについて説明します!

イラン法律事務所にハン弁護士の名前が加わる。
イランが部屋に入ると知り合いのおばあさんがいた。
幽霊と思って話したイランにまだ生きていると言うおばあさん。
ナヒョンも幽霊だと思ったが自分にも幽霊が見えるわけがない。

おばあさんは理想製靴店の創業者の1人、夫が亡くなり遺言状の事で相談に来たのだった。
おばあさんと夫ともう一人、皮を鞣す職人ソナで始めた靴屋。
ソナは北朝鮮のスパイ容疑で捕まり亡くなった。
夫の遺言にソナの息子にも遺産を分けると書いてあった。
しかし、おばあさんの息子は認めず裁判をする事になったので夫の遺言を守りたいと
イランに相談に来た。
部屋には幽霊が、おばあさんの夫カン・ドンシクがいた。
靴職人のドンシクの記憶を取り戻そうと写真を見せるとイランに憑依した。
イランはドンシクとなり昔住んでいた所に行ってしまった。
ナヒョンが追いかけやっと見つける。

事務所に戻るとイランとナヒョンは遺言状の通りにするため戦う事にした。
おばあさんの息子はテバク事務所に依頼していた。
二人は早速資料を集め裁判の準備をした。
ソナの息子にも会った。
ドンシクが憑依したイランは時々いなくなりナヒョンを困らせた。
そこでイランがいなくなった時困らないように電話番号を書いたぺンダントを渡した。
ドンシクはナヒョンの気持ちを分かってやれとイランに言う。

ヤン代表はハン弁護士に開業祝いを持ってきたが渡せずにいると車がぶつかった。
ハン弁護士の父親のタクシーです。
怒っていたヤン代表は相手がハン弁護士の父と知り文句を言わなくなった。

イランに憑依したドンシクは昔、仕上げられなかった靴を仕上げた。
それはソナに送るものだった。

裁判が始まり、ヤン代表はドンシクが認知症で遺言状は妻のジョンヒが書かせた。
理由はソナがスパイだと通報したのがジョンヒで、ソナが獄死した事を悔いていたから。

話を聞いたドンシクはイランに憑依し、遺言を書いたと騒ぐ。
ナヒョンが取り押さえ、ボンスが水をかけた。

 

10話の考察感想

ナヒョンはイランが姉に合わせてくれたことで心を許すようになりました。
ヤン代表もハン弁護士のことが好きなようです。
おばあさんの過去の行いがわかりましたが裁判はどうなるのでしょうか?

まとめ

韓国ドラマ『シンイラン法律事務所』の9話と10話のネタバレについてまとめてきました。

姉のソヒョンの幽霊の出現でナヒョンはすっかりイランを信じるようになる。

ナヒョンは家族の絆を取り戻しました。

イランとナヒョンはイイ感じになってきましたね。

幽霊に憑依された時のことは覚えていないイランですが。

 

 

 

 

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