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『君がきらめく季節に』の7話と8話のネタバレを詳しく解説!

ラブロマンス
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『君がきらめく季節に』の7話と8話ネタバレあらすじについてまとめてきます。

ワイパーの故障も直り、出張s期の慶州に到着したチャンとハラン。

チャンに心を開き始めたハランはチャンの過去が気になり始めるもチャンは過去をハランに告白することが出来ず…

ハランはチャンの様子から無理に話さなくてもいいと受け入れ、また少し距離が近づいた2人。

先にソウルに戻り、チャンからの宿題をこなしながらチャンの帰りを待っていたハランは突然チャンがアメリカに戻ったと知らされてしまう…。

本記事では、あらすじとネタバレを詳しく解説します。

この記事でわかること
  • 『君がきらめく季節に』の7話と8話のあらすじ
  • 『君がきらめく季節に』の7話と8話のネタバレ
  • 『君がきらめく季節に』の7話と8話の考察

『君がきらめく季節に』の7話のネタバレあらすじ解説

『君がきらめく季節に』の7話のネタバレあらすじについて解説します!

7話のあらすじ

チャンが帰国し、少しずつお互いの気持ちに向き合い始める2人。
それでもまだハランを好きになることを躊躇う気持ちをぬぐい切れないチャンにハランは…。

7話のネタバレ

『君がきらめく季節に』の7話のネタバレについて説明します!

7話のネタバレ
  • 空港で熱いハグをして帰りのタクシーでも手を繋いで過ごした二人。
  • ハラン達は家族揃って両親の墓参りに行き、そこでの姉たちの会話に疎外感を感じるハダム。
  • チャンはハランを祖母の陶器展示会に連れて行き、父親と遭遇してしまう。
  • 自分を慰め、寄り添ってくれるハランにチャンの想いが溢れ出し…

チャンを追って空港に来たハランを思わず抱きしめてしまったチャン。
帰りのタクシーでもハランの手を握りしめ2人はぎこちなくもときめく時間を過ごしました。

ただハランの幸せを願っていたチャンですが、ハランが自分のそばで幸せを感じて欲しい、自分がハランを幸せにしたいと願うように…。

翌日マスターのカフェで韓国に戻ってきたアニメーターチーム歓迎会が行われ、そこでチャンはまたしても記憶の扉が開くのを感じました。

レミの計らいでチャンとハランを残して二次会に行くことになり、ぎこちない雰囲気のまま片付けをする2人。

そんな2人を見かねてチョンジェを連れ、散歩に出たマスターは公園で散歩をしていたナナと出会いますが、チョンジェのトイレタイムのためナナ一緒に散歩をすることが出来ず、一人で歩いていくナナの背中をマスターは心配そうに見つめていました。

公園内を散歩していたナナはベンチに座るユギョムを見かけ、声をかけるとユギョムはハダムと喧嘩してしまったと泣き出します。

そんなユギョムを食事に連れ出したナナ。

食欲がないとくよくよするユギョムに「喧嘩したくらいで泣くような男にハダムはあげない!」と言い、ナナのその言葉に慌てて食べ始めたユギョム。

ナナからの励ましの言葉もあり、ユギョムは笑顔を取り戻しました。

ハランがチャンを待つ間に撮っていた写真を一緒に見るチャンとハラン。
ハランは写真と一緒にチャンの観光リストを渡します。

最後の決してある項目は何かと聞くハランに「無理だと思って消したけど今ならできるかも。内容は秘密です。」と答えるチャン。

翌日、両親の墓参りに向かったハラン達姉妹とナナ。

ハランとハヨンが両親の想いで話に花を咲かせて笑い合う中、6歳で両親を亡くしたハダムは両親の記憶があまりないため会話に入れず、一人浮かない表情を浮かべます。

墓参りを終えて帰ろうと車に乗り込んだハヨンがスマホを忘れたことに気付いて墓前に戻ると、ヨン理事が墓前に膝をつき「すみませんでした。」と謝っていました。

ヨン理事が高校を卒業してすぐに入社して以来、息子のように気にかけてくれていたハヨン達の両親。

ヨン理事もまた、両親の日にハヨン達の両親に花束を贈ったりと大切に思っていました。

ハヨンがそんなヨン理事を強引に食事に誘い2人で墓を後にすると、たくさんの落ち葉が落ちている場所でヒールで足を滑らせては危険だからと素手で地面の落ち葉をかき分けてくれるヨン理事の優しさにときめくハヨン。

観光リストの消してしまった項目の下に“あの人をまた幸せにしてあげる”と書き直したチャンは先日、廃液タンクが転がる様子が浮かんだことを思い出し、これまでに思い出した記憶をノートに書きだし整理をすることに。

全てに記憶にスジンという女性が付けていたブレスレットの金属チャームが揺れる音が聞こえていることに気付いたチャンは、スジンが自分の記憶に関係しているのかもと考えました。

翌朝、墓参りの時にハラン達が母が生前“落ち込んだ時、甘いものをこのお皿に盛って食べたら気分が良くなる。”と言っていたと大切にしていたお皿を割ってしまったハダム。

母の大切な思い出を割ってしまったハダムを怒るハヨンでしたが、ハダムは“両親に関する記憶もないのにこのお皿の大切さが分かるわけがない!”と両親を姉たちと一緒に懐かしみ、思い出話をしたくても出来ない悲しみを吐露します。

ハダムのそんな寂しさに気付くことが出来なかったことを謝り、ハダムを抱きしめるハランでしたがハダムは学校に行くと言って出て行ってしまい…。

後できちんと話をしようと考えたハヨンでしたが、割れたお皿の破片に血が付いてるのを見つけ、慌ててハダムを追いかけます。

ハダムの指に薬を塗りながら仲直りをする2人。
受験生が右手を怪我したことを心配するハヨンに両利きだから大丈夫とハダムが答えると、ハヨンは母親も両利きだったからハダムは母親似だと言い、その言葉にハダムは笑顔を見せました。

ナナにハランには内緒でと呼び出されたチャン。
ナナはハランが両親の死や恋人の死でどれほどの傷を負い、どう耐えてきたのかをチャンに話しました。

そしてそんなハランがチャンのおかげで最近はまた笑顔を取り戻し、泣くこともできたと感謝を伝え、自身は引退してフランスに行こうと考えていることを明かします。

ナナと別れた後、ハランを連れて祖母の陶芸展へと向かったチャン。
ハランも再会を喜び、展示された陶器の中に割れた破片を繋ぎ合わせて作り直された陶器を見つけ、ハダムが割ってしまった母親のお皿も直せるのではと希望を持ちました。

一方、ハヨンに用があったヨン理事がハヨンに電話をかけると、バーの店員が電話に出てハヨンが酔っていて、このまま寝てしまいそうだから迎えに来て欲しいと言われます。

ユン理事がバーに着くと酔った「ハヨンがハダムに合わせる顔がない。」「家族が誰も傷付かないように知っておくべきだったのに。」とハダムに対する申し訳なさを口にしながら眠ってしまいました。

ハヨンを車に乗せて家まで送っていこうとしたヨン理事のナビの履歴に、先日ハヨンがナナがショーウィンドウを眺めながら泣いているのを見かけた場所の近くの住所を見つけて問い詰めるハヨン。

ヨン理事はハヨンに「知らないふりをしてください。」と頼みました。

陶芸展を後にしたチャンとハランでしたが、手ぶらで行ってしまったことを気にしたハランが花束を買って戻るとそこにチャンの父親の姿が…。

父親の顔を見た瞬間から強い拒絶を示すチャン。

立ち去ろうとするチャンを引き止ようと父親がチャンの腕を掴み、チャンが振り払った弾みでバランスを崩した父親がガラスの展示棚にぶつかり、ガラス棚が倒れてしまいます。

倒れた衝撃で割れたガラスの破片がハランの頬をかすめ、ハランを傷つけてしまった怒りや悲しみをぶつけるように父親の胸倉を掴むチャン。

祖母が止めに入り、チャンは祖母にハランの怪我の手当てを頼んで帰っていきました。

祖母に手当を受けたハランは倒れた棚の下からチャンの父親の写真の載ったパンフレットと父親が落として行った古い腕時計を見つけます。

一方チャンの部屋で洗濯物はないかと探していたマスターはチャンの部屋でハランがなくしたペンと同じペンを見つけます。

先日チャンあてにボストンから荷物が届いていたことを思い出し、その中身がこのペンだったと気付いたマスターが不思議に思っていると、チャンを心配したハランがチャンが戻っていないかと訪れました。

慌ててペンを隠したマスターはチャンの帰りを待つと言うハランを置いてチョンジェの散歩に出かけます。

店の前でチャンの帰りを待つハラン。
戻ってきたチャンはハランに自分のせいだと謝ります。

ハランへの罪悪感を募らせ、親しくするのは良くないと考えたチャンですが、ハランは展示会で見たあの一度割れた作品の写真を見せ、“傷を治した跡の線が味になっている、自分にとってこの線はソヌさんだ。”と話しました。

チャンの助けを借りて悲しい思い出たちを上書きすることが出来たハランは、今度はチャンが父親との傷に向き合う番だと展示会で拾った腕時計を見せます。

腕時計の文字盤の裏にはチャンの描いた絵が描かれていて、壊れていてもずっと付けていたようだと話すハランに幼い頃、両親の日に自分が買ったものだと話すチャン。

父親の気持ちを少しだけ知ることが出来たチャンがハランにお礼を言うと、ハランはチャンを慰めようと抱きしめました。

これからは私が優しくする番だと言うハランに「そしたらもっと好きになる。もっと好きになったら欲張ってしまう。」と不安を見せるチャンに「もっと好きになっても、もっと欲張っても大丈夫よ。」と優しく答えるハラン。

チャンはそっと涙を流し、ハランにキスをします。

7話の感想と考察

『君がきらめく季節に』の7話の感想と考察についてはこちらです。

姉妹たちやチャンと父親の関係など家族の話が中心の回かと思いきや、最後に一気にロマンスが!!
まだチャンの記憶の扉もすべて開いていない中で始まった2人の恋。
これから先、まだ2人に試練が巻き起こりそうな予感もしますが今はいったん2人の恋を応援したいと思います!

『君がきらめく季節に』(韓国ドラマ)の8話のネタバレあらすじ解説

『君がきらめく季節に』(韓国ドラマ)の8話のネタバレあらすじについて解説します!

8話のあらすじ

ついに心を通わせた2人。

チャンはハランがなくしたペンと同じものを買い直し、自分の荷物に紛れていたと嘘をついてハランに渡しますが…。

8話のネタバレ

君がきらめく季節に(韓国ドラマ)の8話のネタバレについて説明します!

8話のネタバレ
  • ハランへの想いをこれ以上止めることが出来なくなり、ハランにキスをしたチャン。
  • チャンは勇気を出して父親に会いに行き、そこで父親が自分を大切に思ってくれていたことを知る。
  • チャンはハランに買い直したペンを渡し、ハランはペンを受け取るとファッションアワード受賞の知らせが届き、“早速幸運が訪れた”と喜ぶ。
  • ハランにレストランからペンが見つかったと連絡があり、混乱するハラン…

涙を流し、ハランにキスをしたチャン。
自分のことを好きなことがなぜ“欲張り”なのかと聞くハランに、チャンはもうハランへの想いを止めることは出来ないからこのまま進むと宣言しました。

気持ちを確かめ合った2人。
ハランはチャンに父親との関係も修復してみてはどうかと勧めました。

そんな話をしながら2人が手を繋いで歩いていると、チョンジェの散歩をしていたマスターに遭遇します。

2人の様子を見て過去に傷を持つチャンとハランが幸せになろうと前を向き始めたことに安堵したマスターは2人を抱きしめました。

夜遅くに帰宅したナナ。
出迎えたハヨンには会食が長引いたと話しますが、会食に出かけるような服装には見えずハヨンが違和感を感じながらふと玄関を見ると、ナナが左右別々のサンダルで出かけていたことが分かり、言い表せない不安を覚えます。

翌日、ヨン理事と同じエレベーターに乗り合わせたハヨン。
いつでも完璧なヨン理事が寝ぐせ頭で遅刻したことに驚いていると、オフィスでは同僚たちが仕事の写真の中にヨン理事が女性と2人きりで会っている様子が映りこんだ写真を見つけて盛り上がっていました。

それを見ていら立ちを隠せないハヨンでしたが、すぐにその女性はただの打ち合わせ相手ですぐ近くに電話のために席を外している女性の夫も写っていたことが分かりホッとし、そんな自分に驚きます。

翌日、展示会を終えて聞慶に帰るチャンの祖母に母の皿の修復を依頼するためカフェで待ち合わせたハラン。

皿を見せ、直るかと不安そうにするハランでしたが、「元通りじゃなくてもより頑丈に生まれ変わる。」という祖母の言葉に喜びました。

チャンの部屋も見学させてもらい、マスターの人柄の良さに安心して聞慶に帰ろうとした祖母にチャンは突然途中まで乗せて欲しいと頼みます。

チャンは勇気を出して父親の所に腕時計を届けに行くことにしたのでした。

父親に会いに大学に向かったチャンでしたがあいにく父親は外出していて、教授室の中で待つよう勧められたチャン。

父親がなかなか戻らず、諦めて時計を置いて帰ろうとデスクを見るとそこには捨てられたと思っていた絵が…。

父親の真意を知り涙するチャン。
教授室を出て帰ろうとすると職員から「教授のご家族ということはアニメーターの息子さんですか?」と呼び止められ、父親がチャンのことを自慢そうに話し、チャンの携わった映画も必ず見に行っていることを聞きました。

父親に会うことは叶わなかったものの、父親の自分への愛情に触れることが出来たチャン。
駅に向かって歩いていると、そこにハランが現れ「何かあったら抱きしめてあげようかなって。」と言ってチャンを抱きしめます。

するとそこにチャンを呼ぶ父親の声が…
こうして、ぎこちないながらも父と息子の時間が再び動き始めました。

ソウルに戻り、チャンはハランに新しく作り直したハランのペンを自分の荷物に紛れていたことにしてハランに渡しますが、ハランはもう他の物を使っているしチャンからもらったペンもたくさんあるから必要ないと言います。

そんなハランにチャンは「ペンを返すことで当時のことがよぎらないかとためらっていた、もう大丈夫そうだから今返します。」と話し、「もう他の誰かにもらったペンでもなくして悲しんだペンでもない。僕があなたのために見つけたペン。それからこれは幸運のお守り。」と言ってペンに彩雲のイラストを描き入れました。

そんなチャンの思いを汲んでハランがペンを受け取ると、ハランの元にファッションアワードで賞を獲ったと言う良い知らせが届きます。

さっそく幸運が舞い込んだと喜ぶハラン。

夜遅く、外に向かって吠えるチャンジェの鳴き声で外のベンチに座るナナに気付いたマスター。
雪の降る中、薄着のままで雪に見とれるナナに驚き慌てて店に招き入れると、何かあったのかと心配しますがナナは雪に見とれていただけだとごまかしました。

マスターがストーブを付け、温かいお茶を入れるとカウンターで眠っていたナナ。
マスターはナナに身に何か良くないことが起きていることを感じます。

スーパーで柔軟剤を探していたハダムは突然ユギョムの母親から声をかけられ驚きました。
会ったことはなかったものの、ユギョムの部屋にハダムの写真が貼ってあるからすぐに分かったと言うユギョムの母親。

ハダムに会えた喜びからユギョムの母親がハダムを抱きしめると、幼い頃に母に抱きしめられた時のぬくもりを思い出したハダムの目に涙が溢れ…。

抱きしめていたハダムのお腹が鳴り、その音を聞いたユギョムの母親はハダムにご飯を食べさせてあげるからと自宅に招きました。

ユギョムの部屋に入ると、そこには壁に貼られた2人の写真や“ハダムに誇れる人間になる!”と書かれたメモがあり、ユギョムのまっすぐな想いに胸が熱くなるハダム。

ハダムが小学生の頃からずっと一番の理解者としてそばにいてくれたユギョムの大切さを改めて感じていると、ユギョムが帰宅し2人はお互いの誤解を解いて仲直りしました。

ファッションアワードで表彰されたハラン。
そこで同じく受賞者として名前を呼ばれたヒョクチャンの姉ウンチャンと再会します。

ハランの上司だったウンチャンが仕事で問題が発生してしまった自分の代わりに弟のヒョクチョンに誕生日ケーキを届けて欲しいと頼んだことがきっかけで出会ったハランとヒョクチャン。

ヒョクチャンの事故以来、7年ぶりに再会したウンチャンからヒョクチャンが実験室で手術が必要なほどの大けがをして入院していたことがあると聞き、ハランはそのことを初めて知ったと驚きます。

マスターの通院に付き添ったチャンはそこであのブレスレットの音を耳にし、ブレスレットの持ち主を追いかけますが見失ってしまい…。

白衣を着ていたことから病院のスタッフかと考え、スジンの名前を検索しますがスジンはボストンからの短期研修のため、登録されていませんでした。

その夜、ヨン理事の紹介でヨン理事の大学の後輩でもある記者に会ったハヨンはスタートアップ企業を紹介してもらえることが決まり、喜びました。

その帰り、ハヨンにヨン理事抜きで2人だけで飲み直そうと言われたハヨンはヨン理事に「2人だけで飲みに行ってもいいんですか?」と聞きますが、ヨン理事は嫉妬する様子もなくなぜ自分に聞くのかと言い、ハヨンは記者と2人で飲みに行くことに。

記者と別れた後、ヨン理事がまだ残業しているだろうと会社に戻ったハヨンでしたが、ヨン理事は既に帰宅していました。

ハヨンが残念に思っているとちょうどヨン理事あてのバイク便が届き、ハヨンはそれを口実にヨン理事の家へと向かいます。
ノックをしても返事がなく、家にもいないのかと帰ろうとした時、ドアが開きうつろな目をしたヨン理事がハヨンに向かって倒れこんできました。

ユギョムの家でユギョムの両親と心温まる時間を過ごしたハダムはその帰り道、ユギョムと並んでベンチに座り、自分が子供の頃から使っているブランケットに付いていた温かい母の匂いがいつからか消え、スーパーに行ってはいろいろな柔軟剤の匂いを嗅いで探していたことを告白。

そしてユギョムの母に抱きしめられた時にその匂いがして涙が出たと話し、幸せを感じていた2人でしたが、ユギョムはベンチから立とうとすると先日転んで痛めていた足に強い痛みを感じ、立つことが出来なくなってしまいます。

授賞式の後、花束を持って迎えに来たチャンとデートを楽しんだハランが帰宅すると、あのペンをなくしたレストランからペンが見つかったと連絡が…。

8話の感想と考察

君がきらめく季節に(韓国ドラマ)の8話の感想と考察についてはこちらです。

ハランとチャンだけでなく登場人物それぞれのドラマが繰り広げられた8話。
誰を主人公にしても一本のドラマが出来そうですね。

それぞれが幸せと試練の狭間にいるような、物語がじわじわとクライマックスに向かっていることを感じさせられる展開でした!

まとめ

韓国ドラマ『君がきらめく季節に』の『君がきらめく季節に』のネタバレについてまとめてきました。

チャンと一度離れたことでその存在の大きさに気付くことが出来たハラン。
過去の出来事がすべて明らかになった後もちゃんとハランのお互いを想う気持ちが上回ってくれると信じて後半も楽しみたいですね!

最終回まで見逃せないですね!

 

 

 

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